特別何もないけれど

最近更新が滞っていますね
現在忙しいのが、原因なんですけど、そのうち更新していきたいと思います
あしからず。

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キリンとサントリーが統合というニュースについて

キリンとサントリーが統合への協議を始めたらしい。

どちらも、多額の広告費をテレビ局等へ注いでくれる会社ということもあり、テレビ等は、NHKとかも好意的な報道に終始しておりますね。

自分などは、単純に独禁法とかも思い浮かべるし、もともと寡占状態だった洋酒業界、そして大手が4社しかないビール業界などには、負の影響の方が強くなるのじゃないかと思ったりしますね。

サントリーもキリンも、お茶からソフトドリンク、焼酎、梅酒、ウィスキーなんでもありの会社です。高級なものから低廉なものまで揃えている会社同士です。

ある意味、正体不明な会社同士とも言えそうです。広告費をふんだんに使って高級な酒のイメージを消費者に与える一方、アル中を幇助しているかのような格安なウィスキーも造っていたりもします。

熊本のJリーグのチームに、焼酎メーカーが広告を出していたことが問題視されてていたこともあったような気がしますが、大きい会社は無問題でいいのかと思ったりもします。

日本の酒税法では、ウィスキーの原酒割合が10%あればウィスキーとして売ることができます。あとの90%は得体の知れないアルコールを入れてもいい訳です

他、得体の知れない発泡酒、第三種のビール。国際的に意味不明なものも造っております。

寡占化か進めば、益々得体の知れない飲み物をどんどん造っていくに違いないような気がします。それは伝統的な酒の習慣の破壊とも言えますし、新しい消費スタイルの創造とも言えますが、どうなんでしょうね

日本の大手メディアがダメなところは、広告費という人質を取られていることで、酒造メーカーに対してネガティブな報道が一切できないことでしょう。

酒というのは、文化事業でもあるに違いないのだから、大きくなったからといって、メリットがあると感じないとも言えますし、外国に売りに行っても、そんなに売れそうにありません。

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ガチャポンで明智光秀ストラップが当たった

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新型インフルエンザについて

とうとう新型インフルエンザが日本に上陸した。

これからどれだけ感染が流行するのか気になりますね。全然人ごとではなくなってしまいました。

うがい、手洗いは、外出後には、必ずしなくてはいけなくなりましたね。

今回の日本での発生の第一号になったのは、高校生とその先生というのは、考えさせられますね。やっぱり思慮が足りなかった行動であるとは否定はできないですよね。

このような事件において、第1号には絶対なりたくないものだ。日本で感染が確認されていなかったから尚更だ。

注意をして多くの人は行動していたはずだし、企業とかでは、そういう不名誉な記録を社員がならない為に、よりいっそう注意していたはずですよね。

そこをあっさり高校が記録したのは、どうなんでしょうね。

学校というのは、社会性が欠如したところであったと証明してしまったのかも知れないですね。

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ゴールデンウィークに遠出した人けっこういたんだ

ETC割引とかもあったので、ゴールデンウィーク中遠出いた人はけっこういたらしい。

車に乗ってどこまでも進行というのは、やってみたい人はけっこういるのでしょうね。

でも、疑問に感じることもありますわね。

高速道をひたすら走るというのは、あじけがないのじゃないでしょうか。休憩はパーキングばっかりでは、旅のアクセントにはなりづらいかも。混んでいるし、眺めもそれほど期待できない。

わざわざ出かけるのは、億劫と思う人の方が多くなったのでは。

新型インフルエンザも発生していたし、スカッと過ごせた人は少なかったかも知れないですね。

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禁酒宣言ができない時点でアル中ですわね

あの人の泥酔全裸事件において、なんで禁酒宣言ができないのか。

というような記事を書いたら、あの人のファンから攻撃コメントを沢山頂いた。

あの事件から、しばらく経って、つらつら思うのだけど、自分が書いたのは、どう考えても正論だと思う。

適度を守れる人だけが酒を楽しめばいいのではないか。

あの人は、あの事件を起こす前に何十杯も飲んでいたらしい、もうアル中じゃないかね。そういうところは、マスコミは見事にスルーしましたね。

適度を守るというのは、自分の為でもあるしね。芸能人で年取って容姿が崩れて来る人は、飲み過ぎの人が多いのもその証明だしね。それを言ったら一般人でも、そうなんですがね。

人間の体というのは、本人が思っているほど頑丈なものではない。年いくと少しづつ衰えてくるものだ。

ましてや、どれくらい飲んだのか分からないくらい飲んでいると、必ず病気になる。

ほどほどを守れる人だけが、いつまでも酒を楽しめると言えますね。

テレビ等の大手マスコミの論点外しには、ほとほと呆れた。

あの人のファンが、あの人の擁護の為に唐変木な主張するのは、愛嬌とも言えますけど、あの人の前に、中川大臣の泥酔には、口汚く攻撃したマスコミは、一貫性がまるでないですね。

人によって、コロコロ主張を変えて疑問にも思わないのだから困ったもんだ。

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風邪の人は空港に行けないね

自分は今風邪なんですけど、空港に行くと捕まってしまうかな?

新型インフルエンザの危機が差し迫っていますね。

ゴールデンウィーク旅行どころじゃないかもね。

特に風邪気味の人は注意した方がいいのかも。風邪なんていつもなるもんだしね。厄介ですね。

検疫官の人は大変ですね。

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北野誠さんはある芸能プロダクションにより追放されたみたいですね

北野誠さんの芸能活動停止事件は、テレビとかでは取りあげられません。そもそも北野誠さんという人物は存在しなかったかのようになっていますね。

ネット上の噂、週刊誌とかの報道によって、ある芸能プロダクションの社長の怒りを買ったというのが、一番信憑性が情報みたいです。

芸能プロダクション社長という存在は、一人の人物を世間から抹消できるくらいの権力があるのか。という驚きと同時に、芸能界の後進性について考えてしまったね。

まともな人は、芸能界というところとは、そういう前近代的な社会なんだと思ったことでしょう。去年は相撲界に対して、そういう印象を持った人は多かったけど、今度は芸能界についてそうなんだと、思ったじゃないかなと。

と言いたいところなんですが、北野誠さんの事件は、テレビとかでは取りあげられておらず、あくまでネット上での話なので、

ほとんどの人は、芸能界について、ほとんどの人は、どういう社会なんだとは思わないでしょうね。

去年の相撲界の出来事では、多くの報道もされたりして、それなりの自浄作用はあったと思うのですが、今回は事件が発生したことすら、世間一般からは知らされません。

芸能界というところは、そういう権力の融通性があることにより、相撲界よりも、前近代的な世界ということなえうかも知れませんね。

報道機関の権力作用について、もっと考えなくてはいけないのかも。

一芸能人が社会的に抹殺されたに、過ぎない問題で、それほど社会的に重要な問題ではないのかも知れないですが、一芸能プロダクションの意向により、簡単にそういう権力の使用ができ、それに対して疑義を呈することができない。といのは異常事態でしょう。

報道機関が、それぞれ独立したものであり、多様な言論の状況を報ずる姿勢があればいいのですか、すべてのテレビ等報道機関が、同じ方向に簡単に向いてしまうという姿勢は、そういう報道機関の存在意義も考えなければいけないですよね。

それと、、北野誠さんがラジオ等で、芸能人のことについて誹謗中傷することが多かったのも、問題がだったかも知れないですね。

芸能人は、プライバシーを切り売りする仕事でもありますが、悪評がたてば生活していけなくなる職業でもあります。

自分のプロダクションの芸能人を守るのも、芸能プロダクションの仕事であるとも言えます。なので、自分たちのテリトリーを守る為の自衛の行動だったとも言えますね。

だから、北野誠さんが今回逆鱗に触れてしまったのは、事業自得であるとも思えます。

どちらの立場に立つとも、言えないような気もします。

その情報統制の異常さが目立つ事件であり、大手メディアの独立性と多様性の欠如と芸能界の前近代性をを示した事件だとも言えるのかな。

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確定申告に行ってきた

小林税務署に確定申告に行ってきた。

この前確定申告したと思ったのだけど、一年が経つのは早いもんだ1013

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最近忙しくて

最近忙しいですね。

全然更新できていませんね

でも、ぼちぼち再開しようとは思っていまいます

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またまた台風がやって来るみたい

最近忙しくてブログの更新が滞っています。ごめんなさいね

そうこうするうちに台風がやって来るみたい。

雨台風みたいですが、崖崩れとかの心配はありそう。憂鬱ですね

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ウィンドウズサービスパック3をインストールした

ウィンドウズサービスパック3なるものをインストールしたぞ。

インストールしたからといって、どうなるのかさっぱり分からないのだけどね。

ハハハハッ

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台風がやって来そうだ

九州付近に台風がやって来そうだ

なんか憂鬱だね

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電卓を買った

我が家の電卓が壊れたので、今日電卓を買いに行った。

0が3つもある電卓を買ってみた。


電卓も進歩しているなあ、持ち運びができる携帯電卓で、0が3つもあるのが売っているんだ。
001

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大阪のつっこみの偉大さについて考えた

今回のテレビ宮崎の事故は、いろいろ考えさせられたわね。

どうして、ああいう事故になったのか、そして記録された動画が、どうしてあんなに怖いのか、とかとかね。

自分は大阪出身で、宮崎に移り住んでいる者なんだけど、そこでやっぱり違和感を覚えたのは、宮崎人ののりの悪さだね。

宮崎人は純朴で、自己主張は表だってはしない。(純朴なのは、宮崎人の美徳です。)なので、テレビとかでは、マイクを突きつけても、はっきりした答えなんかは、あまりしないわね。今回の事件も、アナウンサーたちが一人よがりに騒いでいたように、見た限りの動画では判明できた。

大阪とは、好対照だね。大阪では、頼まれもしないのに、テレビとかの収録では、素人が、入り込んで来る。

それに大阪では、朝から芸人たちが出ていて、放送終了後まで、ぼけ、つっこみの見本みたな番組を、毎日飽きもせずやっている。見たくなくても、見てしまう。まるで、ぼけ、突っ込み養成ギプスみたいだ、突っ込み人間を育成しているみたい。

なんで、大阪人は、そこまで、ぼけ、突っ込みばかりなんだ。といつも疑問に思っていた。大阪を離れると、他のところは、そんなにぼけ、突っ込みをそんなにしないのも分かった。すると、ばけ、突っ込みの有り難さも分かるようになったかも。

つまりですね。突っ込みには、場を和ませる力があるみたい。頭に血が上っている人や、ちょっと勘違いしている人を冷静にさせる力があるみたい。

今回のテレビ宮崎の事件でも、動画を見てみると、現地のおばちゃんやおっちゃんたちを、放っといて、アナウンサーたちが身内で盛り上がっていた。大阪出身の自分などからすると、突っ込みたくなった、あんたたちだけで盛り上がるなよ。と言いたくもなったわね。

もしそこに、加熱して身内で盛り上げる人たちに対し、突っ込みを入れる人がいれば、場が冷静になり、事故は回避できたのかも知れない。

そう考えると、場を和ませるという偉大な力が、実は突っ込みにはあったんだと、氷解してしまった。(大げさかも知れないですね。)

そう言えば、東京制作の番組でも大阪芸人たちが、どこぞに入り込んでいるのは、彼らには突っ込み力を駆使しての場を和ませる立場が与えられているのではないかな。

毒毒しい大阪芸人、密かに嫌われてもいる大阪芸人。でも、必要な存在だったんだ。

大阪は、今や工業力も衰え、最も不況に喘いでいるところですが、かっては東洋のマンテェスター(今時こんなこと言う人はいないかも)。繁栄した工業都市だった。

全国、主に西国から様々な人が流入したはずだ。荒くれ者も多かったに違いない。そういう荒くれたちの気持ちを和ませてやるのに、突っ込みというのがあったのではないかと自分は想像したりする。

都会というのは、ある意味無個性なものなんだけど。なんでか知らないけど、ぼけ、突っ込みとかは残った。

そう考えると、突っ込みというのは先人たちが残した偉大な力なんだと、勝手に想像したりした。

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このブログの性格はバラバラですね

このブログの性格はバラバラですね。

田舎のおっさんが徒然に書いているだから、とりとめがないので仕方ないですね。

その中で、一番大きな比率があるのは、草木を写しているものなんでしょうね。但し、そういうものの反響は余りないです。粛々をやっているだけです。

やっぱり反響のあるのは、オピニオン的なもの。書いているうちに、血が上ってかなり失礼なことを書いてしまうことがしばしばですし、あくまで田舎のおっさん的視点なので、ずれているものが多々あるのかも。

今一番アクセス数のある、テレビ宮崎の事故の件も、デジタル放送への移行に絡めて怒っているのは、もしかしたら、誰もそんなこと考えないのかも。

自分はスポーツ観戦が好きなんですが、日本でのスポーツにあり方が、かなりずれているような気がいつもしています。恣意的にずらしている者がいるように思えてなりませんね。ファンとか頑張っている競技者第一ではありませんね。亀田兄弟、ハニカミ王子のことなんか、どう考えても、スポーツ的なもの以外の話題で盛り上げていますわね。

他には、書評とかもこのブログに残っていますね。これらについは、別にブログを開設しています(http://kagehousi.jugem.jp/

そちらは、今更新は滞っています。何しろ本を読んでいないのですから仕方ありませんね。その書評ブログも性格が変質してしまって、ドラマ篤姫応援ブログみたいになってしまって、当初のライトノベル書評というのは余り行っていません。

本人の興味の対象が移ろい過ぎが問題だとも言えますが、その代償が、不人気なんだから、事業自得でしょう。

凡人の日常なんかこんなものではないでしょうかね。

こつこつ一つのことを追い求めれる人のブログが、カリスマブログというものなんでしょう。

自分が何故ブログをやっているのかというと、本人の為なんだから、究極そういうものである以上、本人の浮気的な性格を反映してしまうのは仕方ないですね。

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ガソリンを入れてきた

明日からガソリンが値上がりするということなので、入れてきた。

車が並んでいて、けっこう時間がかかったわね。

こんな田舎のスタンドでも、このような状態なんだから、日本全国どこもそうなんだろうね。

リッター170円なんていうのは、とんでもないわね。

このままいって200円とかになると、道路特定財源とか言ってられないようになるわね。

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世の中変わっているわね

このブログに迷惑トラックバックとかが来るので、アクセス分析したりするんだけど、

すると、このブログに偶に外国からも訪問している人もいるみたい。

英語、中国語そして韓国語。

英語については、なんか回線がこんがかってきているみたいで、訳が分からないコメントとかが来る、ウィルスじゃないかと即削除。

なんでアクセスがあるのかは不明。

中国については、最近否定的な意見を書いているので、さもありなんだね。

韓国語については、原因が分かった。パク・チソン選手について書かれた記事についてアクセスしているみたいだ。

それもエキサイトでわざわざ翻訳している。

日本語ですら、その記事については、アクセスが多々あると言えない状況で、外国からのアクセスが数件といえどもあるのは凄いですよね。

本当に国民的なスターなんでしょうね。

でもね、外国人の評判をそれほど気にするのもどうかもよ。

自分が書いた記事も、サッカー評論家の杉山さんが余りにもおおげさなんで、ちょっと揶揄してみたくなって書いただけだもんね。

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地震があったぞ

今地震があった。

かなりぐらっときた。

テレビの速報では震度3ということ。

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テンプレートを元に戻した

テンプレートを元に戻した。

やはりブルーは見にくかったわ。

元に戻します。

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このブログでいまアクセス数の多い記事は、

今このブログでアクセス数が多いのは、青山大学准教授の発言について書いたことと、NHK特集JUDOに学べ、そして杉山さんのサッカー記事について書いたこと。

最初に改めて謝っておこうかな。サッカーと柔道は素人なのに勝手に思ったことを書いてしまったことについて

すいません。

准教授については、そんなにきついこと書いたわけでもなく、マーキングみたいな感じだったのですが、ここまで世間が未だ関心をもっていると分かって考えてしまいましたね。

柔道については、NHKスペシャルを見逃してしまった人が、どういうことが放送されていたか知りたかったからでしょうかね。

その過去の記事での補足をすると

おそらくというか、ほぼ日本柔道が北京五輪での苦戦は必死。

どんな結果になっても、無闇に選手やコーチを責めないようにしましようという、防護戦をあらかじめ張っているかのような内容だったね。

柔道では、五輪では勝てない時代が到来なのかな。JUDOをしなくては世界と戦えなくなっていくみたい。間合い無しで取り組み、密着して取り合うのがスタンダードに。

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テンプレートを変えてみた

テンプレートをグリーンのお茶犬からブルーのお茶犬に変えてみた。

ちょっと見にくくなりましたね。

気分転換です。

見にくいと言う意見があれば、もとに戻しますが、このまま暫くしていきたいですね。

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産経新聞の「政界混迷で注目浴びる「ネット政談」 人気ブロガー「やってられないわ」断筆宣言」について

ネット上で定着している政治系ブログとの距離感をどう計ろうかと、この記事の構想を考えていたところ、本紙「正論」の執筆者でもある雪斎さん(政治学者、櫻田淳氏)が、4月下旬に「やってられないわ」とブログ「雪斎の随想録]

の断筆を宣言した。政治への真剣な思いが込められた文章でありながら、心ない読者からの誹謗(ひぼう)中傷が絶えなかったという。

 雪斎さんの親友を自任する中年金融マン、ぐっちーさんは、礼儀を知らない読者の非常識が「優良な書き手を駆逐していく」と慨嘆しており、「ぐっちーブログもそろそろ」と漏らす。

 雪斎氏とは同じ船団の仲間だという意識を持っていた溜池通信のかんべえさんも「ブログを通した議論が本当に生産的なものなのかどうか」と、疑問を抱いている。

 お二人ともそう弱気なことを言わず、機能不全が著しい永田町政治に対して、ますます厳しい突っ込みを入れていただきたいものである(産経新聞の記事より抜粋)

なるほど、なるほどと興味深く読んだ。

この産経の記事で取り上げられたブログは、ここで紹介されて初めて知った。

それらのブログを早速読んで見ると、その視点の鋭さに驚いた。

やっぱ、アルファーブログは面白いと納得。

是非もっともっと、書き続けて欲しいものだわね。

このブログは、田舎のおっさんの趣味的なもので、これらの影響力のあるブログ何十分の一、何百分の一くらいのアクセスしかないと思うけど、それでも悪意ある書き込み、トラックバックにしばしば遭遇する。

意見の相違とか、そういう次元とは違う、便所の書き込みみたいなものだわね。

匿名なのだからなんだろうけど、剥きだしの悪意がそのまま直撃する。

そんなものを気にしないでおこうとしても、そういうものでもちょっと落胆することもある。

アルファーブロカーの人にたちが、日々そういう無数の悪意ある書き込み、トラックバックに遭遇していると容易に想像できる。

反対意見があれば、堂々と自分でブログを開設して、持論を展開したらいいのに、そういう悪意ある書き込みをするような人は、そういうことは絶対しない。

本当に困ったもんだ。

自分の暇つぶしブログなんかは、どうなっても田舎のおっさん一人の被害だけだけど、こういう有益なブログが閉鎖に追い込まれるのは、日本社会の損失だわね。

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またまたか

ココログには、生ログ機能というものがあって、誰が訪れたのか大体分かるようになっている。

普段は、そんな機能使わないのだが、最近迷惑トラックバックがよく来るので、そういうトラックバックがあった後に、分析してみるようになった。

そうすると過去にhodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp という方が、そういう迷惑トラックバックしているらしいことが判明した。

早速、IPアドレスを禁止リストに入れておいた。

さっき、生ログ機能を見てみると、hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp さんから数十回のアクセス痕があった。

今回は、hodogaya "ストレスという言葉でググッってきたみたい。

この人、また迷惑トラックバックをしたみたいだ。

被害は全くなかったけど、約束通りに迷惑行為を繰り返すこの御仁に、呆れてしまったわね。

暇人なのだろうかね。

こんな不人気ブログ攻撃しても仕方ないわね。

訴えたいことがあれば、自分でブログ作ればいいのにね。

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ガソリン上がっちゃったわね

ガソリンが値上がりしたね。

あっさりと暫定税率法案が通った。

道路特定財源の問題もあやふやのままに終局しそうだわね。

自分はこの問題については、当初民主党の対応に批判的だったけど、実際に再び値上がりとかすると、あながち今回の問題提示は悪くなかったのかもとも思ったわね。

いつまでも道路を作り続けようとしても、地方は人口減少しているのだから、必要性がどんどんなくなって行くかも知れないのでね。

自分の住んでいる宮崎県も10年で4万人も減ったらしい。

減る割合も増えているみたいだから、あと十年もすれば、更に10万人くらい減りそうだ。この数は宮崎の一割くらいに相当するね。構成も老人の比率が益々高くなるから、道路の必要性もなくなっていくわね。

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ネットで悪質なコメント、トラックバックする人の不思議

タイトル通りで、そのままです。

ココログに生ログ機能がることを知り、どういう人が来たのかをかなり辿れるようになった。

自分のパソコンスキルが低いのでしれてますが、出来る人はもっと詳しく解析ができるでしょうね。

迷惑コメント、トラックバックをするような人は、2ちゃんねるとかの掲示板で頻繁に投稿している人が多いようだ。そして自分でブログとかは開設はしない。

語りたいことがあれば、自分でブログを作って語らないのか不思議。

掲示板や他人のブログを荒らすような人は、迷惑でしかない。

語りたいことがあれば、自分の責任でブログを作り、世に訴えればいいわね。

より多くの人に訴えたかったら、人気がでるように努力すればいいのだ。

あれだけ沢山、掲示板や他人のブログに投稿する人なら、自分のブログを開設できるだろう。

この自分のブログは、自己満足でやっている側面が強く、けっして強く世間に訴えるつもりはない。ネット上で公開しているのだから、そこに矛盾はあるのかも知れない。

が、極力普通のおっさんが、それなりに考えたことを記事にしても、全くの無意味であるとも考えていない。

世論を誘導するつもりもないし、その力もない。が、自分なりに中正であるという努力はしている。

世が大きく動くことになれば、一番大きな力は中正な力ではないかと自分は考えている。

もちろん自分は公正中立な人間であるとは思っていない、だた凡の人だ。けどそれなりに中正であろうと努力はしている。

必ずしも、公正中立であるとか思っていないから。非難もうけるつもりだ。

が、匿名の中傷は遠慮したいし、誰もそんなもの望む人はいないだろう。

堂々と自論を展開している。

そういう人からも意見はいつでも歓迎します。

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迷惑トラックバックが沢山やって来たわね

チベット問題、聖火リレー関連の記事を書いていると、不思議と迷惑トラックバックがよく来る。

さっきも大量にやって来た。

ココログの生ログ機能で解析してみると、hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp なるアドレスがあった。

このアドレスはWikipediaとか、2ちゃんねるでたびたび規制を受ける御仁のアドレスと関係があるみたいだ。

この前来た、marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp は不気味で、組織みたいだったけど、今回のはただの迷惑な奴らしいね。

こんな場末のブログを攻撃しても、実りが少ないと思うのだけど、何を考えているのでようね。

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迷惑トラックバックが来たことについて

自分のブログもチベット問題について書いたことにより、ちょっと物騒なことになっている。

以前にも大量のアクセスがこのブログに短時間に集中させるという攻撃?らしいものがあった。

自分はパソコン内に大した情報を入れていないから、大丈夫だと思うけど気持ち悪いわね。

最近ココログの生ログを見るようになって、その中に……marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp なるアクセス痕があった。

丁度その時間らしきところに、ピンクトラックバックがあった。

早速そのmarunouchi.tokyo.ocn.ne.jp というのをグーグルで検索すると、問題あるサイトらしい。

誰かに悪意を持って監視されていると見ていいのだろうかね

こんな田舎のおっさんの主に草木を写しているブログを監視してどないするねん。

それは神経質過ぎじゃないかとも取れるけど、気持ちは良いものではないわね

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このブログを日々読んでくれる人なんているのだろうか

自分が加入しているポータルサイトがニフティなので、ブログもココログになっているだけなんですが、

最近というか、ずっと昔からココログでいいのかと思っています。

ポータルサイトに中ではかなり弱小ですよね。

大きければ言い訳ではないのですが、使い易さもとびっきりではないような

どのサービスも一長一短がありそうなので、だらだらと続けていますが、

まあ、個人の鬱憤はらしが目的なので、多くを望めば罰が当たるかもしれませんがね

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去年のこの時期は

このブログは何を書くというテーマがないので、その日感じたことをそこはかとなく書いているだけなんですが、特に注意を引き連れられるテーマがありますね。

現在ではチベット問題と五輪。まだ開催まで3ヶ月以上あるのに、これまで多くの話題を提供しており、これからますます佳境なので、もう個人では追っていけないかも。

しかるべき人(誰なんだ)に任せます。

去年の今頃は、プロ野球裏金問題に激怒、かなり沢山記事を書きました。

結局、野球界というのは、そんなに現状を変える気はないみたいで、そのことはストレートにプロ野球人気低迷に繋がってますね。まあ、はっきり言えば巨人人気の低落に過ぎないのかも知れませんが。

この問題もメディアが野球チームを持っているので、根本的な批判をする気ないので、騒動が過ぎ去るのを待つだけで、世間の怒りも沈静化するだろうという対応に終始。

そしてそのまま終結したとは言えるのだが、後味は悪いよね。

裏金問題もチベット問題も、日本のメディアの応答にもの足りなさを感じるわね。

既存メディアだけでは、こういった問題に対応していくのは無理なんでしょうかね

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ブログを続けていくことの難しさ

ブログを運営し、続けていくのは、けっこう大変ことなのかも知れない。

個人の趣味で、普段の出来事をあれこれ書いていくようなブログにしてもね。

このブログは2年半くらい続けている。

けっして人気ブログではないし、アクセス数も微々たるものだ。

が、そんなブログでも悪意ある書き込みに何度か出会っている。

今回はチベット問題について、田原総一郎さんの意見が、余りにも中国寄りであったこと、自分の番組で、問題とされている映画「靖国」を放送するというので、そんなのは乱暴なのではないかと自分が書いたことに対し

日本の報道自由度が低いことをあざ笑い。チベットの大多数の民は中国政府のやり方を支持していると言い。お前はネット右翼だと決めつける書き込みがあった。

このような大上段から非難を受けた。

まあ意見の相違は仕方ないにしても、ネット右翼だ。そしてネット右翼の奴らは自分のコメントはすぐ削除する。お前もそうなのかも知れない

というような書き込みをはありなのか、それにてしても失礼にも程があるのではないか。

匿名で行うことにより、いくらでもきついことを言えるのかも知れないが、こういうネット上での会話にも一応の礼儀があるだろう。

自分の意見を自信をもって筋道だって披露していく意志があれば、ブログを開設し、世に訴えていけばいいのだ。そして、自分と違う考えの人に対しては、トラックバックをするなりしていくべきだ。

過去に自分と意見は違うが、そういうようなやり方でトラックバックされた時は、すがすがしさを感じたものだ。

こういうことは、自分のブログ上だけでなく、他の人のブログでもけっこう起こっていて、このような意見のやりとりをしているのが見られる。

オピニオン的なものばかりでなく、サッカー等のスポーツ、趣味のことまで、一方的な悪意ある書き込みはあっちこっちでされているみたいだ。

本当に言いたいことがあるのであれば、自分でブログを開設し、持論を展開すべきだ。

が、そういう悪意ある人は、人の足を引っ張るのだけが好きで、系統だって持論を述べていく意志はないとも言えるので、こんなこと言ったところで、絵に書いた餅なのだが、

本当に困ったことだねえ

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犬も歩けば棒に当たる

このブログの趣旨は、犬も歩けば棒に当たる。目指せショコタンブログでした。

なので、初期の頃は1日10回更新目標。

開始後せっせと更新に勤しみました。

が、何でも取り上げてしまい、そして趣旨が一貫しないということと、ただのおっさんがしていることもあり、全然アクセス数は伸びません。

なので、飽きちゃって、偶に思いつくことをつらつらというのと、遠くにいる姪に近況を知らせる意味で続けておりました。

昔、懸命に更新した記憶があるので、記事を書くのは早いです、10分くらいですらすら書いてしまいます。写真更新なら1分。

その点は誇るべきかも

ココログは一日に何度更新しても良いのでその点いいのですが、ココログは利用者が少ないので、本当にアクセス数が伸びませんね。

偶にコメント頂くと、だらっと記事更新している日常に、喝が入りますね。

何か元気になっちゃった。

やっぱり、読んでくれる人がいないとダメなのかしら。ちょっと怖い人であってもね。

これからも、趣旨は、犬も歩けば棒に当たるです。目指せショコタンブログは方向性が違うような気がするので、却下します。(当たり前じゃ。)

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メモリーを増強してみた

パソコンの動作が鈍くなってきたので、メモリーを増強してみた。

パソコンショップで聞いてみたのだけど、パソコンにはそれぞれそのパソコンに合う型番があるみたい。

ピンにある数で、種類分けしているということを知った。

なんでも聞かなければ分からないものだわ

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篤姫館に行ってきた

篤姫館に行ってきた。

自分は今回の大河ドラマの篤姫が本当に好きなんだわ 004_2

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確定申告に行ってきた

確定申告してきた

税務署に入るときちょっとドキドキしたね007

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なかなかデジカメが直らないなあ

年末に問い合わせていた、自分の京セラ製のデジカメのバッテリーの注文の連絡がなかなか来ないわね。

折角のお正月も、全然カメラ撮影できなかったわね。

そんなに写したいものはなかったけど、残念なシーンも多々あった。

カメラなんかは、余りマイナーな会社の製品を買うべきじゃなかったということなのかな

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ブログで批判記事書くことの難しさ

漸く今年も終わり、怒濤の忙しさが終わりになったので、これからは更新をしていけると思います。

このブログにおいて、丁度一年前に、ある製品について記事を書いたことがあって、

その内容は、品質が良くない製品を作っている会社が倒産したので、当たり前だ、という趣旨の記事を書いた。

そんなに深い意味も考えず、軽い気持で書いたものだったのだが、その会社の倒産記事について書かれたものが、極端に少なく、

驚いたことに、自分の記事がグーグルやヤフーなどの検索サイトで、その会社についてのキーワードの上位に位置してしまった。

すると、その会社の関係者や、その倒産について、興味がある人の検索があいついだ。

中には大変気を悪くされた方もいて、事情も知らない癖に偉そうなこと書くなとの批判を受けた。

びっくりした自分は、即その記事を削除したんだけど、ブログで記事を書く怖さを実感した。

今でも、その会社の製品は、余り良いものではないと思っているが、人によって使い勝手のいいのかも知れない。

多様な意見があって、当たり前なんだけど、賞賛記事より批判記事の方が。人は強く反応するし、一人歩きし易いし、受け手も鷹揚な人ばかりではない

ブログを書いている者は、一応匿名だけど、書いている内容からその人は何処に住んでいて、どういうことに興味があるのか分かってしまう。

一方、そのブログにコメントする者や閲覧する者は、ほぼ完全に匿名で、はっきりいって不気味でもある。

自分の情報を開示しないなら、どんだけ強い批判を書いても、汚い言葉を吐いても、大丈夫。

自分は、このことで、なんでも自由に書いてもよいブログなんだけど、実は自由に書けないのがブログなんだと思ったわね。

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ヤガラを百円で買った

スーパーでヤガラが売っていた。

都会に出れば、幻の高級魚なんだけど、田舎では誰にも相手にされない下魚みたいだ。

百円で売っていた。

試しに買ってみた。

今日のおかずは、ヤガラの出汁だね008

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腰痛には温泉が良いみたいだ

腰痛になって、日々辛い目にあっているが、

やっぱり効くには温泉だね

温めるのが一番良いみたい。

幸いにも、ぎっくり腰ではないみたいで、ただ腰の筋を痛めただけだったみたい。それで治っていくのが分かって嬉しいわね

それにしても、腰痛というのが本当に痛いのは分かったね。田舎なので、車の運転しないとどうにもならないのだけど、運転中失神しそうになったもんね。田舎道で人が余り歩いていないから良いものの、ちょっと間違うと事故だわ。

重いものを持つのは、まだまだ躊躇するわね、というより全く持てません

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ギッグリ腰になった

仕事中に重いものを持ち上げた時、ギッグリ腰になってしまった。

痛いのなんの、立ち上がれなかったくらいだ。

病院に行って、注射を打ってもらって、なんとか歩けるようになった。

よく電気が走るとかいうが、そういう感じだったね。このことを言っていたのかとね。

いやー恐ろしい。年は取りたくないものだ

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台風15号は温帯性低気圧になったみたいだ

また台風が直撃するのかと心配したけど、この台風15号は温帯性低気圧になったみたい。

やれやれ、良かった。

中国大陸に反れていって、大丈夫なのか、と思っていたところ、おもむろに進路が九州に方向転回したので、心配したんだけど

まだ大雨の心配が、若干あるが、大きな被害は出なさそうだ。

今年は、もうこれで台風は終わりなのかな

終わりだといいのにね

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オーシャンドームの閉館について

昨日書かなくてはいけないのだけど、一日遅れてしまったが、宮崎県民として、このことについて少し書いてみようかな。

大多数の宮崎県民にとって、残念ではあるが、どうしても残したい施設とは言えなかったのではないのじゃないかというところではないのかな

できた当初より、こんなもの作って、観客は呼べるのかという危惧を、多くの人が思っていたが、案の定、破綻してしまった

というのも、多くの県民が思ったところ。

自分も一回だけ行ったことがあるが、もう一度行きたいとは思わなかったね。

リピート率が低かったのも致命傷だったわね。

近くに、広大な海岸があるのに、室内のプールに行くという、強い動機を起こさないのは、自明だよね。

返す返す、この施設を計画した人たちは、何を考えていたのだろうか、バブルという時代の産物で、仕方ないとしてしまうには、もったいないことだよね

水族館とか作っておけば、良かったのにね。

かっての新婚旅行の夢をもう一度で、観光を県の産業の中心にしたい県政に携わってきた人は、この現状をどう思うのかね

今、宮崎を訪れるのは、ゴルフをする人たちぐらいじゃないか、こんな小金持ち相手の商売でいいのか、本当の意味で元気が出ないのと違うのかね

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恐るべし女子中学生

本日昼間、近くのファミレスに行ったところ、真向かいの席に女子中学生と思われる集団がパスタを食べていた。

そして、食後デザートとしてパフェをそれぞれ、注文していた。

よく食べるわね、とかそこで思ったりしたが、若いのだから、それぐらい当たり前かな、

すると暫くすると、お互い小銭を出し合って、メニュをだして、議論を始めた、そして店員さんを呼んで、鳥の唐揚げ、海老のマヨネーズあえ、他一、二品を注文していた

そして、運ばれてきたものを、また旺盛に食べ始めた。

自分たちは、そこで帰ったのだが、彼女たちは、フリードリンクもじゃんじゃん飲んでいたし、いつまでファミレスに居続けるのだ

みたところ、スレンダーの可愛い女子中学生みたいだが、本当によく食べるわね

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驚いた安部さんが首相を辞めると言っているわ

仕事から帰ってくると、安部さんが首相を辞めると言っている

どうなるねん日本。

これでいいのか日本

とか思ってしまったね

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最近更新していませんね

最近更新が滞っていますね。

ネタ尽きなのかも。

何故更新できないのかといえば、やっぱり最近のスポーツに、そんなに関心がないからかも

朝青龍問題も、バカバカしくて何やら書く気にならないし、白熱しているプロ野球も、裏金問題とかをうやむやにしていしまう、球界の体質に、しらじらしく感じるからなのでしょうか。

救いは、アメリカンフットボールのNFLが開幕したことでしょうか。

でも、NFLの細かい話は、マニアックだなあ。

マニングが、好調なスタートをきったといっても、日本人の中で。どれだけの人が関心がるのでしょうかね

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800メートル泳いでへろへろになった

姪が宮崎にやって来たので、小林市の市民プールに行った

そこではりきって800メートルくらい泳いだら、へろへろになってしまったね

我ながら軟弱だわ009

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最近は夕立が多いなあ

今日も雨が降った。

天気が不安定だね。

洗濯物を干していてもいつ雨が降ってくるか分からない不安定な天気だね

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花火を撮った

今日は我が町の祭りで、花火も打ち上げられた。180

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台風で我が家も多少の被害があったね

台風が過ぎ去った。

思ったより風が強かった。

庭木等が折れたりと我が家も被害があったみたい。

まさかの台風だったね。

またもやうんざりだわ。

本当に異常気象だよね。8月に台風というのは、早すぎるのではないのかね

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選挙行ってきたよ

今日選挙行ってきたよ。

自分の住んでいるところは、宮崎なので、本来は自民党が強いところのはずなんだけど、今回の選挙は違っていたみたいだ。

自民党の候補が元気がないのに対し、民主党推薦の候補は若くて元気があった。

自分の住んでいる地方にもやってきて、声を涸らして熱弁をふるっていた。

そのまんま知事の演説スタイルに似たものがあったね。

案の定、こちらの候補が当選確実になったみたいだ。

自民党は大敗したみたいだね。

いろんな不祥事が続いたから仕方ないからなのかな

それにしても比例区の投票はよく分からないわね。それぞれの党の名前でも、候補者の名前でもいいみたいなのだが、候補者の数が多すぎて訳分からなかったね

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今年の電力状況は厳しそうだね.。とおかしな発言について

今年も暑そうだ。

昨日は、35度くらいあったのじゃないのかな。

新潟県中越沖地震において、東京電力柏崎刈羽原発が今年は使えない状況になったので、乗り切るのが大変なんじゃないのかな。原油は相変わらず値上がりしている状況での、運転を停止していた火力発電まで、再稼働せねばならない状況みたいだしね。

日刊スポーツで、次のような記事があった。

社民党の福島瑞穂党首は23日、札幌市内で記者会見し、新潟県中越沖地震でトラブルを起こした東京電力柏崎刈羽原発に関し「予想外のことが起きて原子炉は使いものにならなくなっているのではないか。極めて危ない。再利用はやめるべきで、廃炉を求める」と述べ、再稼働させないよう政府に求める考えを示した。

 同時に、政府が同原発の耐震基準見直しに否定的な姿勢を示していたと指摘し「基準がでたらめだったとはっきりした。全国の原発の耐震基準を見直し、活断層の有無を再調査すべきだ」と強調した。

ということなんだが、不足電力をどうすればいいのか、調査もできていない状況で、こんなことを軽々しく言っていいのかな。

電力をできるだけ消費しない生活を提唱した上で、原子力発電をなくそうとかを言うべきで、この時期に単純に柏崎刈羽原発を再稼働させぬという発言は、おかしいよね。

話をごっちゃにしている。都会の過密を避けるため、都市機能を地方に移転とか、そういった議論もするべきじゃないのかな。

一国のエネルギー政策は、そんなに簡単に決められないと思うのだが、

そういうことを主張したかったら、まずクーラーの使用をしない。ということから始めるべきではないのかな

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えらいこっちゃ 台風が直撃するぞ

台風が我が町に直撃しそうだ。

昨日とか台風情報を見ていたら、反れるののと違うのかなと思っていたところ、現在その進路は、まともに直撃だわ。

現在とんでもない雨が降っているし、もうあかんわ。と言いたくなるね。車で走っていると、前方が見えなくなるような雨だ。ここは熱帯雨林なんかい。

なんとか凌ぎたいわね

何か知らないが頑張るぞ

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長い間メンテナンスしていたなあ

昨日一日ココログは、メンテナンスしていたなあ

記事を書こうをしたけど、タイミングがずれて書く機会を失ったわね。

まあ大した事書くつもりではなかったからいいけどね

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岡垣の刈込鋏と剪定鋏を買った

安物の刈込鋏では刈り残しはするは、すぐ切れなくなるので、ここは一発高級品を買ってみようという思って、世界的ブランドの岡垣の刈込鋏と剪定鋏を買ってみた。

刃の迫力が安物と違っているわ

雨が上がって刈ってみるのが楽しみだわ011_2

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おことわり

すみません私最近更新していませんね。

カテゴリーのマンガ・ライトノベルの最後の記事にあるように、このブログの別館という位置づけの影法師のブログ(http://kagehousi.jugem.jp/)の方に労力を注いでいるからです。

こちらの冬の日を覗くような人は、ライトノベルとかは多分読まないと思いますが、少しでも興味があるなら覗いてみてくだい。

しばらくは、こちらの冬の日の方は、庭木とかの写真で細々やっていくと思います。

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嘉例川駅を見てみた

車で走っていると、嘉例川駅の側に来ていたので寄ってみた。

ここは、関口知宏さんの最長片道切符の旅で、有名になった駅だね。

開業104年の貴重な文化財だね008_2

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韓国の人って何で松坂投手の失敗を願うのかな

さっきも記事に書いたizanamiさんだけど。このブログは物凄い人気みたいだね。
そしてizanamiさん自身勘違いしているみたいで、どんどん過激な意見を書いているみたいだね。
自分のブログでも取り上げるくらいだもんね。
ある意味で、そのユニークさが際だっているのからだろうね。

少し抜き出すと、

日本の石川県地方で震度6の強い地震が起こりました。
安倍が従軍慰安婦の歴史的事実を否定したことに対する天罰です。
5mの津波が押し寄せて日本沈んでしまえばいいんです。
日本が沈めば東北アジアに平和が訪れます。
アメリカ軍もいなくなるし、アジアの脅威が取り除かれます。
日本に大地震が来て、大津波が起こり海の中に消えて欲しいです。
東北アジアの恥、日本は沈んで消えなさい!

こんなに日本が嫌いな人で、日本の絶滅を心から願う人が、日本に住み、日本で教師でしている現状に、日本人として疑問を感じるね。

そして、この人は、松坂投手の失敗も願っているみたいなんだね。

レッドソックスは松坂の力を過大評価しすぎたようです。
松坂の実態は極平凡な投手だったのです。
マスコミに創り上げられた松坂の投手力は、すぐに化けの皮がはがれたのです。
松坂の出来は最悪です。
先発から外れるのも時間の問題でしょう。
中継ぎ的なワンポイント投入が松坂の力を最大限に導き出す使用方法だと思います。
先発投手としては力不足です。
松坂のピークは終わっていました

はっきりいって余り野球に関心がないみたいなのに、日本人の多くが松坂選手に関心を向けているから、それに異議を唱えたいだけみたいな気がするんだよね。

松坂選手が成功しようが、失敗しようが、韓国人には、全然関係ないじゃないか。

もっと突き詰めていけば、松坂選手の成功を望むが、正々堂々とメジャーに挑戦してくれるだけで、十分だと大部分の日本人は思っているのではないのかな。

勝手に高い評価をし、大金を出したのは、レッドソックスなんだし、松坂投手は、そんな評価など関係なく、純粋にメジャーで力試しをしたいだけだろ。
そういうところが、韓国の人には、分からない人が多いみたいだ。

ワールドカップのときも、良い成績を残しそれを誇るのは、悪いことではないが、
ただ一競技で成功しただけじゃないか。

そういうことで、その民族が優秀だとか。そういうようには日本人は考えない。

野球のワールドカップとも言えるWBCにおいて、日本は優勝したが、今やそういうことがあったのを忘れている人が大多数だし、優勝した時でも、自分たち民族が優秀だとか、そういう風には捉えなかった。単純に出場した選手がよく頑張ったと思っただけだ。

スポーツというのは、政治的な宣伝や民族の優秀性を証明する為にあるのではない。個人の名誉の為になされるものだ。
成熟した国のスポーツは、みんなそういうような捉え方をしている。

なのに日本が心底嫌いな韓国の人は、なぜ全く関係ない松坂選手の失敗に粘着するのかな。
韓国側からは、どうでもいいことではないのか

大変気持ち悪いよね。
izanamiさんのブログは、怖いものみたさみたいな感じで人気なんじゃないかな。
読んでいると大変気持ち悪くなるものね。
こんなに日本が嫌いなのに、どうして日本に住んでいるのか本当に疑問だ。

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ブログというのは、匿名で書くことだけど

自分のブログは、匿名でやっているけど、別に実名報道されたところで、大したことを書いていないので、暴露されてもそんなに困ることはない。

しかしネット上で、人気のあるブログなどには、実名で出したら、ダメなんじゃないかと思わせるものがあるね。

そういうのはどうなのかな。

ある程度ストッパーを効かせた記事でないといけないのじゃないかなと思ったりするんだよね。
最近話題になっているizanamiさんのブログ(http://izanagi.iza.ne.jp/blog/)を読んでみてそう思ったね。

この在日の女性のブログは、自分はこのように思っていても、こういうのを書いたらいけないのじゃないかというしろものだね。
例えば

日本で起こった池田小学校事件で、児童を複数殺傷した犯人も、虐めによる社会からの疎外感が引き金となったのです。
悪いのは社会です。
社会が殺人犯を創り上げているのです。
社会が変らない限りこのような悲惨な事件は無くなりません。
チョ・スンヒ氏に言葉を投げかけられるのなら「あなたは悪くない」「悪いのはアメリカ社会だと」慰めの言葉をかけてあげたいです。
アメリカは病んでいます!

など言うようなことが散見される。

犯罪を犯す個人が悪いので、その社会が悪いなどというのに対し、その犯罪に絡めて訴えるのは、その犯罪にあった遺族を嘲弄することになり、絶対するべきでない。
それは、恥を知る人間のすることだ。

意見の食い違いはあっても、相手に気を使い、その人なりのルールをもって書いていかないと、自分の不自然な言動が、思わぬ人々を傷つけてしまうのだ。

この人は、プロフィールで、

私は超親日といっても過言ではない日本大好きな韓国籍の女性です。
日本が好きだからこそ厳しい批判も出来るのです
私の日本批判は日本に対する歪んだ愛情表現だと理解していただけたら幸いです

と書いている。
どんな意見を持っても個人の自由だけど、日本のことを罵倒し、韓国を持ち上げているだけだわね。
全然日本が好きとは思えない人だ。
二重基準があるみたいだ。本当に日本が好きなら、良いところも悪いところも指摘し、自分の故国にも、同じ基準で評価するべきだろう。

このブログは、韓国でも新聞で取り上げられたみたいだ。
こういう意見が、韓国人に大きな共感を得られているというであれば、日韓の真の交友など無理なんじゃないかな。
日本人は、今まで韓国人のこと勘違いしてきたのかもね。

ただ、こういうあからさまな人が存在しているのかどうかも、そのブログが匿名だから、分からないのだよね。

実名で堂々とこういうことを述べるのは、憚れるからね。
もしかしてわざと、日本人を怒らす為に、いたずらで誰かが書いている気もするのだよね。


Last updated 2007

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昨日の選挙について

昨日は、我が町でも選挙があり、自分家に一番近い人に投票した。

田舎の選挙なので、選挙の論点など何もなく、マニフェストとかそんなものなどないので近くの人に入れた。
父親は、候補者の演説を聞いてきて、この人が良いので、この人に入れるべきだとか言っていたが、自分は田舎でそんな気の利いたことを言う人は、当選するはずないと思い。近所の人に投票した。
すると結果は、自分が投票した近所の人が当選し、気の利いたことを言っていた人は落選した。
田舎の選挙とは、こんなもんなんだろうね。
本当に衆愚政治そのまま。
でも頭が古いのだから、それに合わせなくちゃね。

世間では、沖縄・福島の知事選と長崎市長選に注目が集まったみたいだね。
沖縄は、安部首相の並々ならぬ意気込みが通じたのか、与党が勝った。
しかし保守王国の福島では、野党が勝った。
痛み分けになったみたい。

長崎市長選は、銃撃されて亡くなった市長の娘婿さん陣営の敗北を、繰り返しテレビで伝えていたね。
その無念さをこれでもかと報道していたね。

確かに可愛そうだと自分も思ったけど、マスコミは肝心なところは、伝えていないね。
いくら名市長でも、12年もその職にあって、また立候補して、そこで亡くなられたが、そこにその家族が出てくるというのは、どうなのかな。

永らく一家族が市政を行うことに対する、長崎市民の抵抗があったような気がするね。
行政の長など、10年もすれば十分ではないのかね。
それ以上というのは、市政を私物化していると言われても仕方ないし、そういうことを訴えた候補者が当選したのは、案外まともな判断だと自分など思うのだよね。

ここでもマスコミは、遺族の無念さばかり大きく伝えすぎだよね。
遺族が可愛そうであるのは事実としても、市政は市民のもので、繰り返し前市長の家族が市長の意思を継ぎたいといういう姿を流したのは、逆効果があったと思われるね。

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かすかに虹が写っているかな

前方に虹が見えたので、ガソリンスタンドに止まったときに写してみたが、
ほとんど虹と確認できないね005_1

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そのまんま煎餅を貰った

伯母から、おみやげのそのまんま煎餅を貰った。
箱代として県に税金が落ちるとのこと、県の財政の好転の為に買ったと伯母は言っていた。
面白いのでアップしておこう。031

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朝鮮日報の萌え文化についての記事について

朝鮮日報の記事で面白いものがあったので少し、自分の思ったことを書いてます。
記事は、長文なので(http://www.chosunonline.com/app/ArticleView.do?id=20070402000035)とアドレスだけ、記しておきます。

日本の萌え文化について、韓国の記者が書いているもので、外人が書いているものなので、日本大手マスコミが萌え、おたくについて思っていることよりも、直接的に書いており、分かり易かったね。

おそらく、日本の大手マスコミの記者も、内心はおたく、萌えという文化を馬鹿にしているので、考えていることは、似ていると思われるわね。なので、こうもあからさまま捉え方は、かえってインテリの考えが分かって面白いと自分は思ったね。

ただ、韓国人は日本の失われた10年に日本サブカルチャーに無関心だったというのは、明らかに事実誤認で、ネットとか日常生活に余りにも、日本文化が入り込んでいて腑分けがもうできないから、無関心というのとは違っていると思うね。

日本の記者が書くサブカルチャー論も、この韓国人が書くものと本質的に似通ったものになってしまっている原因は、自分が考えるのは、おたく文化に嵌っていないからというものだけど、どうだろう。

文化というものは、それを愛好し、そこに耽溺すること。つまり内部に入り込まないと本当のところは分からない。
もちろん知的な理解。つまり頭で理解するというのは、可能だけど、どこが取って付けたようなものになってしまう。

それは、この記事の中の「オタク-秋葉原-萌え」を結ぶ文化については、5、6年前までも否定的な見方が大半を占めていた。というような文面からも分かるように、その文化を上位にあるもの、下位にあるもの、というものに分け、ある時期から否定的な論調が変わったなどと書いているところからも分かるわね。

おたく文化に否定的な人は、今でも否定的で、村上隆を胡散臭いと思っているのは、日本の美術界では今でも主流だしね。

韓国の記者が、どこか、おたく文化を馬鹿にしているように書いているが、日本の記者が書いても、同じようなものになると思うわね。

つまり理解できていないからだ。
では、誰が理解しているかといえば、自分も含めてよく分からない。というのが、この文化というものではないか。

何が好きか、どういうものに共感を覚えるのかというのは、その世代世代では、相違しており、究極的には理解できないと知ることが必要なのではないかな。

若者に萌えについて、いくら説明してもらっても、年寄りの理解は、頭での理解しかできないだろう。
そういうようなものでしか理解できないと考えるのが、正しい態度だと思うわね。

世代での理解、性差での理解、その民族での理解、その地域での理解、
様々な理解があり、その理解というもの差が、現代では大きくなっている。

そういう大きな理解の差があっても、取り敢えず分かりやすい言葉で、橋渡ししてくれるものとして、萌えという言葉が使われているに過ぎないと自分などは思うんだよね。

文化というものは、好きな人が、そして才能のある人が勝手に、その妄想の翼を広げさせて、自由にやらせることが一番なので、この記者が書いている。ところでこうした一見幼稚な感覚が世界的な美術作品に変身する上で、日本政府は何の寄与もしていない
という一文は、間違いだと思うね、日本政府はしたくても出来なかったというのが、正しい理解なのではないのかな。

ここも、文化というものは、上から強制的に押し付けるべきだと考える韓国人の考えが出て面白いところだね。

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メンテナンス終わったのかな

昨日一日ココログはメンテナンスしていたみたいだが、漸く終わったみたいだね。

試しに記事をアップしてみます。

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竜王のボナンザに対する勝利について

将棋の渡辺明竜王とコンピューター将棋ソフト「ボナンザ」の対局が21日、東京都内のホテルで行われ、112手で渡辺竜王が勝ってプロの貫禄を示した。
 来月開幕する新棋戦「大和証券杯ネット将棋・最強戦」のプレイベント。タイトル保持者とコンピューターの平手(ハンディなし)による公開対局は今回が初めて。ボナンザは昨年の「世界コンピュータ将棋選手権」で優勝した。
 ボナンザの作戦は四間飛車穴熊。渡辺竜王は手堅く居飛車穴熊に組んで必勝を期したが、「こちらが不利な局面もあった」という。しかし、終盤で強烈な攻めを決めた。
 終局後、渡辺竜王は「もっと簡単に勝てると思ったが、想像以上に強くて驚いた。ずっと勝ち続けられる相手ではないでしょう」とボナンザの実力を認めた。開発者の保木邦仁さんは「鑑賞にたえる棋譜を残せただけで満足です」と笑顔を見せた。(毎日新聞の記事より)

NHKの9時のニュースで、最強将棋ソフト、ボナンザと渡辺竜王との対局のことを放送していた。

結果は渡辺竜王が勝って、NHKのアナウンサーたちは安堵のコメントを出していた。

しかし、自分のこの放送を見た感想は少し違っていたね。

勝ち方が問題だ。

ボナンザが終盤までの積みを読んで、最後纏めに入っていると竜王は認識して、ボナンザの定石にはない、混乱を目的にするような手を打ち、そこで漸く竜王が優勢になり、ボナンザに勝つことが出来た。
辛うして勝っただけだったみたいだ。

勝負には、陽動作戦で相手に勝つというものもあるかもしれないが、人間が辛うじて汚い手で勝っただけとも取れないだろうか。

私事だけど、我が家の父親は、囲碁をコンピューターゲームで楽しんでいる。
同じく囲碁仲間の我が家の檀家の和尚さんもコンピューターで囲碁ゲームをする。
そして、和尚さんはコンピューターに百戦百勝だなんて言っているが、父親に言わせれば、コンピューターを幻惑させる手を打てば、勝つのは容易だが、そんなので勝っても嬉しくないし、邪道だと言っている。
そしてお互い、そんなこと言い争って毎日囲碁を指している。

そういう観点から立てば、このボナンザに対する竜王の勝利は、褒められたものでないし、局面を正しく読むということは、コンピューターは人間をもう凌駕していると考えていいのかも知れないね。

まあ汚く勝つということも勝利のうちに入れていけば、まだまだ人間は安泰だとも言えるわね。
でもちょっと悲しい気分にもなるのではないのかな

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寅さんアンコール2の結果について

明日12日から寅さんアンコールパート2がはじまるね。
第1位 寅次郎ハイビスカスの花
第2位 口笛を吹く寅次郎
第3位 寅次郎の縁談
第4位 寅次郎紅の花
第5位 寅次郎かもめ歌

というものになったみたい。

自分は妥当な結果なのかなとも思ったりするし、あの作品も入れるべきだなというものもある。
やはり、ヒロインの女優さんの人気に左右された感もあるね。これはパート1の時の人気投票でも言えたのかも。

「知床旅情」は入れても良かったのかもと思うね。これはヒロインが竹下景子だったから、「口笛を吹く寅次郎」と票が分かれたのかな。

それと、最後の後久美シリーズが意外と人気がなかったのも、自分の感想と同じだね。寅さんを脇役にしたらいけないものね

一位はリリーさんの「ハイビスカスの花」
納得の結果かな。でも前半25作品の中のリリーさんの作品の方が旅情があったかもね

返す返す寅さんの良さは、通してみると分かるね。
寅さん映画は、一年の一回は通しで放映するべきだよね。

繰り返しみても飽きない良さがあるね。
それに老若男女どの世代の人も楽しめるしね。


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プラウザを変えてみた

プラウザをオペラからインターネットエクスプロイラーに戻した。

プラウザはやはりインターネットエクスプロイラーの方が、いろいろ出来てやはりいいみたいだからね。

するとヴァージョンが7になっていて、いろいろややこしいことになっていたが、漸く片づいて使えるようになった。

本当にパソコンってややこしい機械だわね

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ブログファンサービスについて

ブログファンサービス(http://www.blogfan.org/)
というブログがあって、そこではポータルサービスの比較ができるね。

自分はブログをはじめるにあって、このブログを参考にして色々検討したね。

一番注目したのは、一日当たりの訪問数。

一年前はライブドアが一日6万人くらいが、アクティブユーザー数でトップだったけど、この一年でF2が逆転して、8万人くらいのアクティブユーザー数がいるみたいだ。
ココログは1万5千人ちょっとで、一年前は一万くらいだったら少し増えたみたいだ。

他アメーバーブログが数を伸ばしているみたい。

大体一年で。1,2割くらいのブローカーが増えたみたいだね。
まだまだブログブームが続いているみたいだね。

それにしても、F2やアメーバーの躍進は、意外だと思うのと、いろいろ融通できるところに人が集まるのかという気もしたりするね。

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テンプレートを変えてみた。

テンプレートを変えてみた。

今度はお茶犬にしてみた。

姪がお茶犬が好きだったのでね。

可愛いけど、おっさんのブログには、合わないかも。でも書いている本人が癒されるからいいかね

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親戚の子が医学部に合格した

この時期、合格発表の時期だったのね

今日おばが我が家にやって来て、孫が国立大学の医学部に合格した言った。

大したもんだね。
おばの家は、てんやわんやみたいだ。

世間は、入試発表の時期だったのね。

最近自分は世間に疎かったが、そうなんだと思ったし、頑張って日本の医療に尽くして欲しいとも思ったね。

田舎というところは、極端なところで、我が家のある一角からは、これで5人目くらいの国立大学医学部合格になったみたいだ。

まだまだ昔の富国強兵の考えが残っているのか、出来る子はとことこできるみたいだね。

でも、田舎はとんでもない過疎化で、子供が激減しているのも事実で、日本の将来が少し心配になったり。

とにかくこの合格発表は目出度いことには違いないね。

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目薬あれこれ

最近目が疲れることが多くなって、目薬が必要になってきた。
そんなに目が疲れるという経験がないのと、どの目薬も同じようなものだろうという気がしていたので、薬局で安い目薬を買っていた。
そうすると、なかなか効き目がなく、一日に何度も目薬をさすようになった。

何度も目薬をさすのは面倒だし、目薬にも効くものと駄目なものがあるに違いと思い、サイトで調べたり、ドラッグストアーをはしごして、それぞれの店員に聞いたりしてみた。

すると、基本的な事柄が少し分かったね。

目薬業界には、ロート製薬と参天製薬という二大会社があるということだね。
そして、それぞれの会社が様々な目薬を出していることだ。
今の目薬は、すっきりというのがトレンドということなので、
その先で、どちらかの会社の目薬を買おうと思った。

馴染みは、やっぱり「巨泉のクイズダービー」のロート製薬がいいのではないかと思い、「ロートジファイニュー」なる目薬を買うことにした。

なかなかいい感じだ。
次回は、参天製薬の目薬も試してみようなんかと思っている。

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確定申告に行ってきた

今日は、書類を整理して、申告書を書き、税務署に確定申告書を提出してきた。

自分の住んでいるところは、そんなに確定申告する人はいないみたいだ。
老人と田舎者ばかりなので、税務署がテレビで宣伝しているイータックスなんかは、利用は余りされていあにのかな。

個人的には、国民皆確定申告した方が良いと思うわね。
税務署の人は親切だしね。
でも、国民は税金アレルギーがあるみたいだから、無理かな。
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「千の風になって」について

今日のクローズアップ現代で、「千の風になって」が取り上げられていたね。
そのことについて少し書いてみよう。

クラシック音楽としては、異例のヒットを記録しているらしいね。

自分は去年の紅白でこの曲を知ったが、
同じように、紅白で聴いて、いいなあと思った人が多いのだろうね。

紅白でこの曲が流れたときは、我が家では不評で、あとちょっとで新年なのに、こんな不気味な曲をかけてどうするんだ。
この曲の紹介をしたキムタクが、きざっぽく紹介していたのを、なにきどってるねんとか、我が家の住民は言っていたんだね。

でもインパクトがあったのは事実で、DJ OZMAに負けなかったかもね。
歌っていた秋川さんが声量が豊かで、ベテラン揃いで声量が足りなくなった歌手の中では際だっていたからかもね。

結構古い曲で、アメリカの同時多発テロの時も歌われた曲らしい。

確かに、この曲は、取り付き難い曲だが、その世界は何か異世界に誘うような感じになるね。
父親を失った子供が、それを聴いて癒されるのも理解できるかも。

それにしても、今の時代は意外な曲がヒットするね。
底辺で、人々の価値観の転換があるのだろうね。

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高校入試の定員割れが多いことについて

宮崎のローカルニュースで今年の高校の入試倍率についての報道を見た。

ざっと見ただけだけど、とんでもないことになっているね。
定員割れの高校が去年よりも多くなっている。
その定員割れした倍率も。0.9とかいうものばかりではなく、0.7とか0.8とかもあり、中には0.6という高校もあった。

少子化で子供が減っていると言われているが、ここまで減ってきているとは。

もう一つ気になったのは、普通高校の人気低下と地域間の格差が出ていることかな。

宮崎のみに限った話なのかもしれないけど、この傾向は全国の他の地域でも当てはまるのではないかなとも思う。

将来先生になりたいという若者は多いと思うけど、このような状況が続いていくと予想される状況では、先生は益々なりにくいものになっているのかもね。

遠い将来については不安を感じさせるが、取り敢えず来年受験の親戚の子にとっては、簡単に高校に入れそうなので良いことなのかもね

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最近更新してませんね

最近更新してませんね。
すいませんね。

年末年始、アメフトについてもっと書きたいことがあったのだけど、忙しさにかまけて書けなくなって、書く機会を失ったのが、原因なのかも

スポーツネタが一番書きやすいのですが、今はスポーツはオフシーズンですからね、仕方がないのかもね。


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NHKスペシャル「グーグル革命の衝撃」について

NHKスペシャル「グーグル革命の衝撃」を見た。
それについて少し感想を書いてみよう。

始めに思ったことは、良い意味でも悪い意味でもアメリカは、IT分野では進んでいるということかな。
結論としても、広告、宣伝という意味では、革命的なことだが、普通の日本人にとってもそれほど大きい影響を与えるものかどうかは疑問ということになるかな。

グーグル内での順番が重要で、いかにその順番をあげるかを、アメリカの多くの商店、会社では血気になって取り組んでいる。とのことだが

ほんまかいな。

それを言ってしまえば、この番組の自分のほとんどの感想になってしまうんだよ。

ちょっと詳しい感想はと言えば、
自分が検索していつも思うことは、検索してもそのキーワードについて載っていないことにいつもいらいらすることだね。
順番なんかよりももっと多くの元の情報がないと始まらないじゃん。
なんか思ったりするわね。

それに自分みたいな庶民でもこう考えるのだよね
例えば、大学受験なんかをイメージしてみると、インターネットの情報だけで、受験できるか?
無理に決まっているわね。
行きたい大学の情報は拾えても、受験そのものについては全く役たたずだ。
もちろんどこかの予備校の授業を自宅で受けられるようにはなっているかも知れないが、それは検索サイトとは別な話だ。
このように、ただの情報は所詮ただ情報。
役に立つ情報は金がかかる。
こんなことは、自明なんじゃないかなと思ったりするんだよね。

それをさぞ、革命だと持ち上げるのか、自分にはよく分からないなあ。

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昨日一日更新できなかったね

昨日一日ココログのブログ更新できなかった。
つまりサイトに繋がらなかったね。

昨日書こうと思っていたことがあったけど、一日たってしまうと
もういいやとなてしまうね。

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納豆ダイエット実験ねつ造について

関西テレビの「発掘!あるある大事典(2)」なる番組が、納豆ダイエット実験ねつ造を行ったらしい。
自分の住んでいる地域での放送はなかったので、どういう内容か分からないが、データーを捏造し、納豆にダイエット効果を宣伝したものらしい。

それの影響か、それとも他のメディアの影響なのか、新年に入ってから、納豆の小売店での売れ切れが目に付くようになった。

我が家では、毎日納豆を昔から食べていたので、この事態はちょっと一大事だ。

納豆なんて、栄養価が高く、血液をさらさらにする効果があり、健康に良いのは、自明の食品だ。

それを、ダイエットにも良いなんていうことを偽造して、その効果を広める意図なんてないのじゃないのか。

きちっとした実験をせず、憶測で報道し、それが流布してしまうのは、考えてみると恐ろしいことだ。
納豆みたいな健康食品だから、安全だ。
大したことはないという意見も有るかも知れないけど、
これは、メディアが簡単に偽装、捏造できる証拠であるのだし、
その手口が悪質だったなら、なんらかの処分をするべきだろうと思うね。

個人的にも、納豆が手に入りにくくなって、大変困っている。
我が家は、10キロ以上行かないと、それなりのスーパーがないのだ。
そこになかったら、更にその近くのスーパーを回らなくては行けない。
面倒なんだぞ。

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変わった雲を写してみた

昨日変わった雲になっていたのを、面白く思ってデジカメで写してみた。
それをアップしておこう。_002_18

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フローランテ宮崎のイリュミネーションを見た

神宮を行った後、フローランテ宮崎のイリュミネーションを見に行った。
天気が不順で少し寒かったけど、綺麗だったね。
ここでも写真をアップしておこう。
下手な写真でご免なさね_092_1

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宮崎神宮にも行って来た

正月の神社廻りのいっかんとして、宮崎神宮にも行って来た
正月も6日になると、人が大分減っていた。
おかしなことに半数以上が中国か台湾のツアー客が参拝?していた
中国語が飛び交うなかで参拝はおかしな気がしたね
ここでも外観を写真に撮った_047_3

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霧島神宮に行って来た

霧島神宮に行って来た
毎年車の交通安全のお守りは、ここの神社のものを使用しているので、今年も買うために行った。
宮崎側からは、神宮の駐車場には比較的すんなり入れたが、帰りの鹿児島の国分市に行くために鹿児島側とすれ違ったら、渋滞していた。それもかなりの
ひゃー大変だね。
鹿児島の人たちに悪いみたいだったね。

さすがにこの地域で一番大きな神社なので、4日になるというのに人が多かったね。

ここでも外観の写真をアップしておこう
自分でいうのもなんだけど、下手な写真だね
_019_4

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かりん酒を飲んでみた

正月なので、ほとんど飲めない酒を飲んでみた。

一月前に庭になっていたかりんで、カリン酒を漬けていた。
それを飲んでみた。
ほのかに果物の香りがあり、なかなかおいしかったなあ。
それから、食卓にあった焼酎「霧島」を少し飲んで、
最後、スコッチウィスキー「ラフロイグ」をかなり、お湯で薄めて飲んだ。

自分の住んでいる地方は、「霧島」ばっかで、酒屋の中ではそれしか置いていないところもあるくらい、お馴染みな酒だが、安定した良さはあるね。
「ラフロイグ」は、個性的なスコッチウィスキーの中でも、匂いもきついし、荒々しい感じがするシングルモルトだね。
おいしいというより、びっくりだね。

いや飲み過ぎだ。
もう寝よう

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初詣に行って来た

新年あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。

今日、朝早くに近くの狭野神社に行った。
ここは大きな杉の木のある神社で、古事記などに出てくる狭野皇子が祀られているとのこと。

本殿は不謹慎などの写真を撮らなかったが、遠景を写してみた。_02322_1

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そのまんまさんは知事になれるのかな

今宮崎は珍しく全国的な話題を提供している。
前知事の辞職に伴う選挙にタレントのそのまんまさんが出馬するからだ。

しかし、地元では大きく話題になっているかと言えば、そうでもない。
ほとんど無関心に近いし、地元メディアも汚職のことは頻繁に取り上げるけど、選挙そのものは大人しいね。

まあ、端的に言ってしまうと、そのまんまさんの当選は厳しいね。

出馬は見送った方がいいのかも

以前から都城市長選に出るのではと言われていたが、知事はちょっと飛躍し過ぎでは、
千載一隅のチャンスと思ったのかも知れないけど、宮崎での人気はそんなにあるとは思えないし、保守的なところなので、奇抜な人事は嫌われるわね。

宮崎は、政治が行き詰まっているところなので、新発想で面白いことをして欲しいとの願望は、水面下ではあると思うけど、選挙の準備期間が足らないので、訴えても
なかなか浸透しないだろうね

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白川静 漢字暦 2007を買った

宮崎のジャスコに行った。458264520801_aa240_sclzzzzzzz_v60780886__1

その中の旭屋で「白川静 漢字暦カレンダー2007」を見かけた。

一目で気に入り買ってしまった。

自分的には、もの凄いおしゃれでかっこいいのだけど、どうなんだろうか
余白が多いのも、謎めいているのもいいよね

今年逝去された畢生の碩学の白川先生をカレンダーにしてしまう平凡社。
いいねえ。いいねえ
尖っているよ。

まあ、自分的には、来年いい年になりそうでヒットなんだけど、
まず一般受けするものではないので、狭い範囲で受けているのだろうね

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病院で週刊文春、新潮を読んで感じたこと

この前、親を病院に連れて行った。
そこで2時間くらい待ち時間があり手持ちの本を読んでいたのだが、ふと前を見ると文春、新潮が置いてあった。
ぱらぱらと手に取り読んでみた。

昔自分は文春を毎週買っていて、気に入った記事、連載を切り抜きファイリングしていた。
マンガ批評をしていた藤本由香里さんの記事は、特に珍重した。
藤本さんの薦めたマンガを買って、外れたことは無かった気がする。
(藤本さんのおかげで少女マンガへの洞察が少しできたのかも)
他、最近亡くなった米原万里の記事も好きだった。
映画の批評もバランスが取れていたような気がした。

新潮も偶に買っていた
こちらは、島野功緒さんの芸能記事を楽しく読んだ
旧世代の人の昨今のテレビの見方が、小林信彦さんとは少し違っているけど、鋭いところもあったので興味深く思った

まあ、いろいろ読み所があった

でも3年くらい前から、インターネットで配信される記事を読むようになると、それらの週刊誌は買わなくなったし、興味もなくなった。

なんでなのかな
とつらつら病院で読みながら考えてみると

簡単に結論を言ってしまえば
時代遅れになっているからということなのかな

売れなくては本を出し続けることは出来ないから、一般的なこの週刊誌が読む人たちが興味を持ちそうな記事を配信していかなくてはいけないのだろうけど、
この一般的な人たち、文春や新潮をよく読む層というが少なくなっているような気がする。

彼らが読みたいというが、
近年の社会階層化、趣味の多様化、理想とするライフスタイルの変貌
などによって、掴まえにくくなっているのではないのかな

どうしても中途半端になってしまうのだわね
今の人たち受けはしてないような気がした。

それに個人的な意見も付け加えると
人生も半ばを過ぎるころになると、
なんでも反対、奇抜な意見。
というのは首肯できなくなりつつあるのだ

ここはいいが、ここはおかしいというようにね
他人がこうであっても、自分はこうなのでは
とか玉虫色の結論のほうがしっくりいくことが多い。

それにいろんな意見を幅広く聞きたい気もするのだ

そのような意味では、インターネットは時代に即応しているなあ

なんて考えたのだけど
どうだろうね

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諸々のこと

年末は忙しくてブログ更新が滞りがちです
御免なさい

自分の住む宮崎は、連日談合問題で持ちきり
自分が思うに、ど田舎で頭の中はまだまだちょんまげを結っているような人が多い県なので、仕方ないわね

でも工事の規模、推定されるバックマージンなどは、せこいの一言
こんなんで逮捕、全国ニュース
ちょっと可愛そうだなあと思っている県民は多いと思うね。
とにかくせこい、

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猪が捕まった

父の友人が、猪を捕まえた
解体するために、自宅の庭に吊り上げていた

デジカメで写しておけばよかったけど、忘れてしまった
残念だ

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ブログ開設一周年

このブログは一年前の11月29日に実験的に開始したものだ
早いもので、だらだら一年続けてしまった。

これは喜ばしいことなのだろうか

まだ続けることはできるのかな
最初から、そんなことばかり言っているね


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個人的にはトヨタ社員は優秀だと思うのだけど

自分は2ちゃんねるをよく覗いている
その中で、今日評論家の池内ひろ美さんがトヨタの期間工はトヨタの漢字を書けるのかなる記事を書いた事に対する議論が巻起こっている。

このことについて自分の思っていることを少し書いてみよう。

結論は、トヨタで働いたことのある人は、自分が会った中では働き者が多く、優秀な人が多いということなんだね。

自分の住んでいる南九州では高校卒業後トヨタの集団就職して後、辞めて帰ってきた人が車の修理工その他、様々な仕事で活躍している。
あの人は働き者だという人の中で、元トヨタの社員、トヨタで働いたことのある人が多い。

自分の中では、トヨタというのは社員教育も巧みに行っているのだろうなあ
ということなんだね

現在の就業状況は、正社員を出来るだけ減らそうという風潮で、委託社員、期間社員の比率はかってないぐらい高まっているし、これからもその風潮は変わらないだろう。

働く人には厳しい就業状況なのだ。
特に遠隔の南九州や北海道などの状況は苛酷だ。
これなどは、大都市で公務員、大企業で正社員で働く者には想像もできないだろうね
働き者、てきぱき働く者しか職などないのだ。

期間工、委託社員で耐えて働けるのは、学校卒業して一つの会社などに正社員で勤める者などよりある種優秀でなければ生きていけない世界でもある。

人生は一回しか生きることはできないのだから、違う就業をしている者を安易に判断などきるものではない
求められる能力が違うし、人は全て平等に生まれるわけでもない

そういうことを分かっていれば、池内さんみたいな考え方は出てこないと思うのだけどねえ

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今日は久しぶりに雨

この二月くらい雨がほとんどなかった
今日久しぶりにかなり雨が降った。
南国なのに冷たい雨だった

我が町は今日秋祭りなのに、運が悪いねえ
明日も雨らしいから、完全にお流れかな

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酒への税金を課すことについて

安部政権誕生により消費税率アップが時間の問題になったね
現在は教育基本法や北朝鮮の核問題についてが慌ただしいけどね

ここで自分は考えるのだけど
消費税みたいにほとんど全て商品に課す税金は、逆累進的で庶民に対し厳しい税金だ
これを政府の言い分のみで安易に賛成することは出来ないよね。

どうしたらいいのだろうね

自分は酒への税金をまず強化するべきだと思うんだ。
ささやかな晩酌も庶民の楽しみの一つで、強行に反対する者も多いと思うけど
ちょっと整理して考えると、酒への税金強化の妥当性は納得できるものと思う

まず、自分はアルコールが10パーセント以上の度数の酒類への課税を強化する。
これらの酒類の税金はもっと高くていいのではないのかな

酒を百薬の長ななんていう「ことわざ」があるけど、一日にアルコール度数の高い酒を5合も一升も飲む者は、はっきりいってアル中だ。
自分の住んでいる南九州にはそういう輩は多数いる。
そういう者を観察していると若い者はいいけど、中高年になるそういう人たちはほとんど健康被害がある。
酒が強いとか自慢気に語る者が多いけど、程々飲む、適量を守るというのは、破られている。

アルコール度数の高い酒には、常習性があるのだ。
個人の意志の問題だと、言い切ることもできるだろうが、人間の意志なんていうのはそんなに強固なものなのか
人間の弱みにつけ込んで商売をしていないと、いいきれるのか

こういうのは、たばこの問題とも相似するね
たばこを吸うのは個人の自由。分煙を守れば問題ないなんて10年くらい前は日本ではよく言われたことだし、こういうのは今も主張する人はいる。
しかい現状はどうなのか、公共スペースではたばこを吸うのは、ほとんだできなくなっている。

酒、高アルコールの酒も常習性があり、たばこと似たところがある。
必ず摂取しなくてもいい、奢侈品だ。
健康の問題もある、税金を高くしてもいいのではないのか

もちろん今以上の税率を課さなくてよければそれにこしたことはない。
でも、日常品に今以上の税率を課されるのと、どちらがいいのかは考えてもいいのではないのかな

もちろん高アルコールの酒以外には、パチンコ、他ギャンブルに対する税金の強化も検討すべきだと思う。

消費税率のアップは避けられないものかも知れないけど、出来るだけ避け、他に税金を課せるものを検討し、政府の無駄使いを厳しい目で見つめ続けるしかないのだろうね

この税金の問題については、また記事に書いてみよう

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焼酎についてを考える

先日買ってきた、20年前に発行されたバッカーズ・コレクター編の焼酎編を読んでいると、いろいろ思うような所があったね。
特に、ウィスキー編と比較すると、日本の酒文化の特徴なんかも出てきて興味深いね。

どこが違うかと言えば、ラベルのデザインを変更している会社が多いところだね。
たかが、20年前なのになんでこんなに意匠が変わるのだろう。
こんなものブランドなんだから、頻繁に変えるというのはマイナスなのではないのかな

気分一新、一念発起。
そういった意味合いも理解できるけど、多くの会社がそういった変更を行っているということは、ある種の日本人の軽薄さをも表しているのではないのかな

五大焼酎会社と言われる、生産量の多い、三和酒類(いいちこなどを生産)、二階堂酒造、霧島酒造、雲海酒造、薩摩酒造(白波を生産)などの代表的な焼酎の意匠はほとんど変わっていない。
これらの会社は変わらねばならないところと、変わってはいけないところを分かっていると思う。
20年前もそうあったように、20年後もそうあり続けるだろうとは、確信を持って言えると思う。

焼酎は庶民の酒なんだから、頻繁に新製品出したり、高価な製品を出していても行き詰まるのではないのかな
安価で安定した、庶民の手に出しやすい値段で出し続ける。

こういったところが一番重要なことなんだと思うね。

はっと驚くようなおいしい焼酎を偶に飲むというのも、いいことだとは思うけど、
一升が何万もするようなものが、クラブで消費されるあり方は間違いだ。
介在するブローカーが値段を吊り上げているのだろうけど、
害悪でしかないと思う。

いつでも安価で手に入るようなあり方をとっている方が、末永く続けることができるのではないのかな

それともう一つ勘違いについても書いておこう。
それは、焼酎は蒸留酒であること。

蒸留酒は、日本酒やワインなどの醸造酒などと違って、その年その年で出来が違ってしまったら困るものなのだ。
大事なのは、味の安定。
同じ味を維持することが重要なことなのだ。

もちろん蒸留したものには、味のばらつきは出てくる、だから出来の良いのと悪いのを交ぜ、決められた味にすることが重要になるのだね。
これなんかは、ウィズキーのブレンダーが重要なのと同じだね。

酒やワインが天の恵みにより、その年その年により微妙に味わいが変わるのを楽しむものなのに対して、焼酎やウィスキーは決められた味を楽しむものなのだ。

そのことを勘違いしている人が多いような気がするし、大手の酒類会社はわざとその辺のことを誤解させるような広告、宣伝を行っているような気がする
こんなところもおかしいところだね


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バッカーズ・コレクターズのザ・焼酎(本)が手に入った。

バッカーズ・コレクターズのザ・焼酎なる本がBOOKOFFで見つけた。
それも廉価な100円で手に入れた。

ウィスキーの方は以前見つけて愛読していたので、今度焼酎の方も見つけて、本当に嬉しいな。

この本は発行が昭和60年なので、今売っている焼酎とかなり違っているね
泡盛なんかはそんなに変わっていないけど、芋、麦、米焼酎のラインナップ、ラベルのデザインはかなり変わったねえ。
無くなってしまった醸造元も結構あるみたい。

宮崎でお馴染みの霧島酒造では、白霧島なるものがあったらしい。
原料に日向コシヒカリを用い、減圧蒸留機でライト化を図った辛口タイプ。切れのいい一品とある。

昭和60年くらいは、減圧蒸留が広まりだした頃なのかな
ちょっとミーハーな感じのする製品だね

当時は全国的にいろんなところで焼酎を生産していたみたい
和歌山のフジシロ・サクラ、奈良の南都桜、山形の爽
こういう焼酎は今もあるのかな
興味深いねえ_01533

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最近このブログアクセスが多いなあ

このブログが去年の11月29日に実験的に開始したものだ。

一年が漸く過ぎようとしている。

奇跡だ。

何で続いているのだろう。
自分で言うのもおかしいが不思議だ。

開始して一月後くらいから、2、3月は一日平均5回くらい更新と
目指せショコタンブログ。
なんて調子で何でもかんでも記事書いて更新していた。
バカなことをしていた

自分本位の全く閲覧者のことを考慮しない態度は、今も続いている。

この一週間、このブログにしてはアクセスが多い。
どうしたのかな
誰か定期的に訪れる人でもできたのかな

宜しかったらコメントなりで、感想ください。

それともアクセスが増えたのは幻なのかな

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ブログで商品を宣伝することについて

さっきNHKの9時のニュースを何気なく見ていたら、ブログで商品を宣伝することについて特集していた。
このことに少し思うことを書いておこう。

結論は、本末転倒してしまった人が世の中多いのだなあということかな。

企業に試供品を提供してもらって、企業にブログの書き方を指導してもらい、その企業が宣伝して欲しいようなことをブログで書き、金銭等を貰う。

そのようなブログを書く人の自主性というのは、どこにあるのだ。
ただの金儲けのため、ブログを書くそういう人は、何が面白くてブログを書くのだ。

訳が分からないねえ。

自分は、ブログで商品を宣伝することを否定はしない。
ただ本当に良い物だと思うなら、その商品を自分で購買しているべきだと言いたいのだ。
自分の財布を痛めるからこそ、その商品に対する目が厳しくなり、真に良い商品を見分けられるのではないのか
そういった趣旨で、ブログを真面目に運営し、なおかつ日常のことを面白おかしく書いている人もいる。
そういった人こそカリスマブロガーというのであって、ただ若くて綺麗な女子大生を目立つからというので持ち上げるのは、如何なものか。

現代の時流の流れはこうなのだと報道するNHKに対しても不気味が気がする。

それに、ブログで商品を宣伝する人の数が多くなっていき、その記事が提灯記事ばかりになると、その時点でブログでの宣伝効果は無に帰するのではないのか、
アメリカでテレビゲーム創世記に起きたアタリショックみたいになるのではないのかな。

まあ、そうなっても企業は大した損出にならないと踏んでいるから、かなり露悪的なことを堂々と行っているのではないのかな。

自分が一番気に入らないのは、大衆を何処か小馬鹿にしているような気がするからだ。
日本のテレビ局と同様、質を落とさないと大衆は分からないのだ。
自分たちが導いていってやるのだという尊大な感じがどうしてもするのだ。

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ココログのアクセス解析が変わったみたいだ

ココログのアクセス解析が変わった
なんか恰好が良くなったみたいだ。

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このブログに最近アクセスが多いことについて

最近忙しいので、余りブログを更新していないし、ネタがつきてきているので、内容が薄い記事が多いなあと思っているこの頃。

にわかにこのブログの一日平均数を上回るアクセス数がこの一週間続いている。
何かあったのかな

リアルクローズのことと、キムタクが主演する「華麗なる一族」についてのアクセスが多いみたいだ。

リアルクローズは、自分自身がよく分からないので素直に分からないけど、実は、何かあるのではないかと言っているだけだね。
でも、肯定的な部分と否定的な部分がない交ぜであって、このファッションモードの行き先は不透明だね。
このことは、大変興味ある事象なのでまた違った側面で語ってみたいと思っています。

「華麗なる一族」は、まず原作を読んで欲しいねえ。
面白いし、読んだあとの喪出感はなんとも言えないね
何のために事業をするのか、
その根本的なことがひん曲がっている父親と純粋に社会のために尽くす子。
2人は近代日本というより、高度成長期の日本人の二つの異なった側面の象徴だね。
どちらもあったから、あんな奇跡が実現できたと言える

綺麗事だけでは、社会は動かない、しかし理想がなければ堕落し失墜する
山崎豊子さんの小説は、こういったテーマを繰り返し述べているね。
暗黒面の比重が多いような気がするけどね

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もう焼酎ブームは去ったのかも知れないね

自分は宮崎県在住なのだが
偶に用事で都城に行くことがある
そこには霧島酒造があって、よくその前を通る。
ここは、ここ数年で工場を大型化しており、
いかにも焼酎が売れているというような感じだった。

一時は地元で焼酎が手に入らないこともあった。

でも今年はちょっと違う感じがする。
酒屋では相変わらず一番いい場所を占めて売れているが、去年、一昨年とは感じが違う。売れ残っているのではないのかな

まあ。生産体制を増強し過ぎたので、一時的な反動かもしれないけど
でも、今の焼酎ブームの本質を見誤っていると言う気はする。

昨今の焼酎ブームは、都会でのブームで、様々な銘柄を少しずつ飲むというものだと思う。
なのに、生産を増強し主に特定銘柄を1,2種類を主に造るというのは、時代と逆行しているよね。

まあ、自分の個人的見解で、まだまだ売れているのかも知れないけど

田舎の貴重な地場産業だから頑張って欲しいと思っていので心配なんだね

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なんか不安定だなあ

今日もココログは長い間メンテナンスしているなあ
何か不安定だね

大丈夫なのかな

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眼鏡のレンズが割れてしまった

昨日仕事中、物体が落下してきて、眼鏡のレンズが割れてしまった。

至急眼鏡屋さんにレンズを注文そてもらったが、2,3日かかるととのこと

なんおで、片方しかレンズの入っていない眼鏡をしているので、現在大変不便だ。

ブログも更新したくても、文字がずれていって入力できない。

本当に困ったものだ。

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台風が通過したのに

台風が通過した後は、普通は日本晴れだと思うのだけど
今日は、雨が降ったり止んだりしている
こういうのも珍しい
異常気象なのかな
今年は9月に入って、すっきりしない天気が続くねえ

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台風大人しかったね

この台風の被害は地域差があったみたい
宮崎県でも、北の延岡当たりは強風が吹いたみたいだけど、
自分が住んでいる南はそんなに風は吹かなかった。
大人しかった
被害にあった人たちは、気の毒と思うけど、自分家的には、やれやれだった。

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台風接近中

今自分の住んでいる所に台風が最も接近している状態だ
意外と風はそれほど強くないみたいだ。
ちょっと台風がそれたのが良かったみたいだ。
まだまだ暴風圏なので、どれだけ被害が出るか心配だなあ_00133_1

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台風嫌だなあ

明日台風接近だって
嫌だなあ
結構大きいみたい
被害がなければいいのだけど

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よく雨降るなあ

今日も少し雨が降った
今週予報ではずっと雨だ
よく雨降るなあ
南九州雨が多いといっても、ちょっと今年は降りすぎじゃないのかな

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蜂に刺されてしまった

庭の竹藪を刈払機で払っていたら
蜂に刺されてしまった
痛いやんや
足場は悪いし逃げようがなかった
一種の恐怖を感じた
学校のインフルエンザの注射を思い出してしまった

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今たこ焼き50円が普通なのか

この前宮崎のジャスコに行った
そして、中の有名な「銀たこ」に行ってみた

10個500円。
高いなあ。と思ったけど
どうなのだろう

大きさ、たこの入りくらい
などなどから、一概に高いとは断定できないけど、
一個50円のたこやきが現在普通なのかな
大阪を離れて暫くたつので、その辺の感覚はちょっと分からなくなったねえ

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知り合いのおばさんが呆けたみたいだ

年寄りに対しては、いつから呆けたのかというボーダーの見極めがが難しいね

知り合いのおばあさんが。もう2,3年も前から聞かれないのに、一方的に自分の家族のことを喋っているのを、そんなもんかなと思って見逃していると
最近よく観察してみると、呆けてしまったみたいだ。
ただ、日常のことについては、支障がないので、分かりづらいけれど
今のところ、周りに大きな影響がないのが、幸いだけど

このおばあさん、昔から自分の家族のことをいつも自慢して歩いていた。
子供は、男の子三人と、もしっかりとしたところ勤めにだし、おばあさんの自慢だった。
孫たちは、勉強もそこそこでき、スポーツ万能、容姿端麗と言うことなかった。
しかし、その孫たちも小学生を卒業するくらいになると、成績とかがふるわなくなり、子供時代のように目立つ容姿でもなくなった。

でも。おばあさんは、偶に会うと、何とか自慢の種を見つけ。吹聴する。
他人は、基本的に人の家の子供に必要以上の関心を持つものでないというところが、もう分からなくなったみたいだ。

おばあさんが自己満足で、自慢の種として吹聴するのは、害は余りないけど。孫たちは、そんなに悪い子たちじゃないのに、自分の知らないところで話題にされるのは少し気の毒だね。

こういうのは、どうすればいいのだろうか
呆けというには、しっかりしているけど、なんらかの社会性が飛んでしまった状態。

端から見ていると、もどかしいことをしているような気がしてならない
子供、孫が成績、素行がちょっと問題だ。
なんていうのは、ほとんどの家にもありうる問題なんだから
人ごとではないけど、もやもやした問題だね

こういうのも、呆け症状の一種なのだろうね

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青島海水浴場に行った

姪と宮崎の青島海水浴場に行った
遠浅の海なのでかなり遠くまで足がつく海水浴場だ
写真を海側から撮ってみた
前のホテルは巨人軍キャンプの青島グランドホテル(?)
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Pちゃん

宮崎のフェニックス動物園の偶に喋るオウムのPちゃんに、
今年も会った。
今年は無視された
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台風が九州上空に居座っている

台風が九州上空に居座っている。
どういうことなんだが
異常事態だ
自分が住んでいる地域は、そんなに雨が降らなかったので被害はないみたいだけど、
他の九州各地で、被害があるところはあるかも

今年は本当に変な季候だね

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台風にはうんざりだね

今岡山から姪が来ている
しかし、台風のためどこにも連れていけず、可愛そうだ
南国宮崎で、雨ばっかりというのは、
でも、この時期台風上陸というのは珍しいよね
異常気象だね

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満月

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えらい長い間メンテナンスしていたね

長い間メンテナンスしていたね

ココログも調子悪いのかな

自分のブログも、プラウザをオペラに変えてから、ココログの記事を書きにくくなった

高機能エディターが使えなくなった
写真も上手く入れにくくなったね

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図書館に行ってきた

用事の合間に隣の市の図書館に寄ってみた。

借りていた、「キリストの勝利」とリューインの「野良犬ローバー町を行く」を返し、
パリサーの「五輪の薔薇」、原尞の「愚か者死すべし」、山田風太郎「地の果ての獄」を借りた。

この中では、パリサーの「五輪の薔薇」が問題だね
こんなに分厚い本読み進めることができるかな
一応挑戦してみます。
読み通せたら感想書きます

ここまで分厚いミステリー。
読んだところで、賢く為るわけでもなく、ただの娯楽の為に、
まあ贅沢な時間の過ごし方ではあるが、
いいのかな

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花火大会③

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花火大会②

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花火大会

我が町は今日お祭りだった_542pppl

最後は花火
綺麗だったね

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夏らしくなったなあ

夏になったなあ
今日は暑かった。
でも、暑いのが夏なのでこれでいいのだね

7月は雨ばかりだったから
これから1月一杯は晴れなのかも

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熊本に行って来た

今日は、用事で熊本に行ってきた
今帰ってきたばかり
熊本は、暑いところだ。

車で行ってきたけど、都会なので運転に苦労した
田舎道ばかり、いつものんびり走っているので、都会行くと
おどおどしてしまうね

でも、熊本人の運転は少し荒っぽいような気もする
まあ、宮崎県民は、のんびりしているから
熊本のほうが、普通なのかもね

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ここ数年最大の雨が 今降っている

今記録的な雨が降っている
テレビでは、自分が住んでいる地域はここ数年最大の雨量らしい
近くの地域は、避難しているし
いつ近くが、崖崩れになってもおかしくない状況だという
勘弁してほしいいよ

もともと雨が多いところだけど、
この雨量は、ちょっとないわね

朝にかけてまだ、降るらしい
去年は、洪水だし
一昨年は、台風被害
地球温暖化対策を急ピッチで進めなければ、後50年くらいで人類絶滅するのではないかな

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家のコンピュータが不調なこと

家のコンピューターが不調だ
電源を入れてもなかなか起動しなくなった
これもしかしたら故障
近くにコンピューターの修理を請け負ってくれるところないから
もしかしたら、ブログの更新は暫く出来なくなるかも

あしからず
前もって連絡しておきます。

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このブログに昨日 一昨日とアクセス多いなあ

何か最近アクセス数多いなあ
気になる
pingへの発信は止めたし、
こちらから、今までトラックバックしたことはないし、
人のブログを訪問することもまずない
どうしてなのだろう
個人の自己満足、身辺雑記と遠く離れた姪の家の連絡に使っているだけなのにね

何かあるのかな
気になる
分かる人連絡ください。

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雨 

雨 雨 雨
また心配になってきたぞ
地盤がかねり緩んできているはずだ
明日も雨 どうにかならないものか

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本日アクセス数が多いこと またプラウザを変えたみたこと

今日は、何かアクセス数多いなあ
普段の倍くらいアクセスされているね
何かあったのかな
そんなに変わったことは、このブログではしていないのにね

ファイヤーフォックスの作動状況がいまいち気に入らなかったので、今度はオペラにプラウザを変えてみた。
何が一番いいのか、自分でももうよく分からないなあ。
最初、インターネットエクスプロイアーのバージョンをアップクレイドしたのが躓きの始まりだった。
バージョンアップは出来るけど、バージョンダウンは出来ないというのは、これ如何。
まあ、オペラが自分にとって上手く馴染めば問題は解決するのだけどね

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やはりバルタン星人がいいなあ

初代ウルトラマン誕生から40年。東京・世田谷文学館がインターネットなどで「忘れられない怪獣・宇宙人」をアンケートしたところ、ウルトラマンを破ったゼットンが選ばれた。(asahi comから抜粋)

やはり、ウルトラマンシリーズで一番印象に残った、怪獣、星人は、バルタン星人じゃないのかな

のちのちまで、繰り返し出てくるしね。

ゼットンはウルトラマンに勝った、そして最後に、ウルトラマンの兄のゾフィーがちょこっと出てきたりして、印象に残るが、科特隊にあっさりやられてしまうのは、頂けない。

バルタン星人は、名前も外国の女優の名を取ったおしゃれなものだし、真面目に地球侵略に来た、今流行りのケロロ軍曹のはしりみたいな星人だ。

その造形も面白いよね

まあ、ウルトラQ、ウルトラマン、セブン、帰ってきたウルトラマンのはじめの頃の怪獣たちの中には、個人的には、思い入れの多いね

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今日一日つれづれ

ゼブラのボールペンの替え芯を買いに、隣りの市の本屋に行った。
さすが、本屋さん。替え芯があった。
嬉しいなあ。
200円のボールペンだけど、書きやすいので、重宝しているものだっただけに、また使えるというのは、嬉しい。
書き道具は、いろいろあるけど、気に入るというのは、なかなかないものだ。
これからも、このゼブラのボールペンを重宝しよう
ちなみに、一番お気に入りのシャーペンは、サクラというメーカーが、作っていた20年以上前に買ったもの。100円で買ったものを、まだ大事に使っている。
物持ちがいいのだろうね。

昨日、きむたくのドラマを放送していた。
宮崎以外では、月曜日に放送していたものらしいけど、宮崎での放送は昨日だった。
さすが、きむたくのドラマは、面白い。もうすぐ陪審制も始まるし、こういうものは、そういう知識面でも有効なものだね。
共演者は、上手い人がでていたし、テンポがいいので、見ていて気持ちいいドラマだったね。
また、秋頃から、シリーズが始まるのかな
最後に、元の共演者たちが出てきたものね
そこで、松たか子が登場したとき、おばさん化していたのには、びっくりした。
余りテレビは、見ないのだけど、久しぶりに見たら、えらい変わり様だね。

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父親のパソコンがやって来た

サッカーにおいては、監督の采配があれこれ言われ、批判的な記事が書かれることが多いね。

日本代表のワールドカップでの戦いでも、ジーコ監督の采配は、批判されていたね。

あのとき、実はこの選手を使うべきだ、ここでなんでこの選手の投入が遅れたのか、などなど。

まあ、説得力のあるものが多いのは確かだけど、予選リーグで、采配うんぬん、なんて言えるのかな。

昨日の、ドイツ対イタリア戦などは、監督の采配が、ゲームの勝敗を分けたポイントであったのは解るけどね

日本が、予選で戦ったのは、半年も前に決まっている相手で、あらかじめ決まった時間での試合なのだから、采配ミスなどあり得ないのではないかな。

それは、事前の相手の研究不足、選手の起用を間違って、ゲームプランそのものの不備だっただけじゃないのかな。まあ広義にはそれも含めての采配ミスでもあるのだが、

こういうところは、ちゃんと分けて置かないと、

後世に、日本代表が戦いの敗戦の原因は、監督の采配ミスで、監督が悪かったのだという、矮小された結論を得てしまうだろう。

なんで、こんなこと自分が書くかと言うのなら、

スポーツジャーナリスト、識者の記事に、采配ミスについて書いているものが多く。その致命的な采配ミスが予選敗退の原因と結論づけてしまうものが多いからだ。

影響力のない個人のブログで、印象記事を書いているのなら害はないと思うけど、多くの読者を抱え、影響力を持つと思われる人の安易な結論は、世論をミスリードするし、誤ったイメージを後世に伝えることになるのではないのかな

事前準備、選手選考も、監督の仕事で、そのことの不備の責任は問われるべきであるが、監督をサポートするサッカー協会、それを許したファン、日本国民の責任でもある。

どういうチームを作るのかは、監督が委託されたものだが、そのチェックは厳しくなければいけないよね。

だから、ジーコ監督の起用の是非も、功罪を含めて議論されるべきだし、次期監督の起用も広く議論されるべきだった、

それを川淵キャプテンが、ジーコ監督の起用の是非を問わず、勝手に次期監督を専断で決めてしまう。

このようなあり方は、問題にされるべきだと思う。日本サッカーは、正しい道を歩んでいけないのではないのかな と自分は危惧している。

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今日も大雨

予報では、今日も雷を伴う大雨だって

どうなってるのだ

この世の終わりなのか

いい加減にして欲しい

てるてる坊主を掲げなくてはいけないのかも

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まだ降るのかな

現在、雨は小休止だけど、

まだまだ、予報では降るみたい。

いつまで降るのかな

心配だなあ

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凄い雨が降ってきた

本当に雨ばっかり

今凄い雨が雷とともに降ってきた。

よく降るなあ。梅雨にしても多すぎると思うのだけどね

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パソコン騒動顛末

昨日、父親のパソコンが壊れたので、早速宮崎に行ったついでに、パソコンショップやヤマダ電機や、ハードオフで手頃なパソコンをさがしたのだけど、いいのが見つからなかった。

ただ囲碁ソフトを起動させるためだけのパソコンなので、そんなに性能がいいのはいらないのだが、余り古すぎたら、使い物にはならない。CPU400ヘルツ以上は欲しい。

それくらいの安価なパソコンはなかなかないものだ。、

こんなところに。ウィニー問題の影があるのかな

困ったので、初めて楽天オークションに参加して、落札してやろうと思いたった。

試しにやってみたのだけど、自分ともう一人が最後まで競り合う展開になってしまって、ちょっと高額になっってしまったけど、最後は落札することができた。

白熱の延長戦を何度も戦っての落札だけど、

これが、手軽な値段で買えたのかどうかは、不明。

まあ一応良かった。良かった。

それにしても、我が家の檀家のくそ坊主。

何いらんことするんだ。

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和尚さんが父親のパソコンを壊してしまった。

父親は離れに住んでいて、囲碁が好きで、パソコンで囲碁ソフトでゲームするのが趣味なんだけど、父親の囲碁仲間の、我が家の檀家の和尚さんが、父親が病院に行っている不在時に、そのパソコンの囲碁ソフトを起動して、父親が帰ってくるまで、囲碁ゲームをしようとしたらしい。

古いパソコンなので、起動時間が遅いので、おかしいかなと思って、パソコンを持ち上げ振ったらしい。

そしたら、パソコンが壊れてしまった。

何すんねん。和尚さん。

普通、起動時にパソコンなんか振るか、真空管のテレビじゃないのだから、

どうするねん。治らないぞ。

折角自分が、ノートパソコンを買って、囲碁ソフトを買いそろえ、整えていったのに、どうするんだ。弁償問題だ。

とか自分はのたまわっているのだが、父親は、老い先短いので、これから世話になるからそんなこと言えないだろとか言っている。

それとこれは、別問題だ。と言い合ってますね。現在。

囲碁ゲームは我が家に絶対必要なものだ。

これで、普段、うるさいの父親の戯言が緩和されているのだからね。

こっちが、父親がうるさいのは、迷惑なんだ。と言っているけど、父親本人に自覚はない。

早急になんとかしなくてはいけないなあ。

火急の我が家の問題が発生して困っています。

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100円でプリンターを買った

あれこれいじっているうちに、何とかコンピューターは直ったみたい。

プラウザをファイアフォックスにしていて、安定性がないので、もう一度エクスプロイラーに変えたりしたのが、不味かったみたい。システム復元なんかしたりしたので、ますますおかしくなったみたい。

昨日、結構大きな地震が朝にあったので、中継点がおかしくなったのかなと思ったけど、違うみたいだね。

あっそうそう、今日、ハードオフでプリンターを100円で買った。今までの8年前に買ったものよりも高性能で、早く買ったら良かったなんて思っておりますね

こんな高機能を100円でいいのかな。インクも前のプリンターと互換性のあるの買ったので、使えるし、本当にラッキーだね

白黒の文章、表しか出力する必要がないので、この5年前のプリンターで十分

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今日はコンピューターが上手く作動しないので

昨日の地震の影響か、今日はコンピューターの調子が悪いので、この後更新はおそらくできません

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歴史に好奇心「ナニワ商人道」を見て

知るを楽しむ・歴史に好奇心「ナニワ商人道」ナビゲーター藤本義一先生。

自分は、大阪出身だし、母は大阪の商家の出で、大阪空襲、焼け跡の闇市。も経験していて、話も聞いているので、この藤本先生の話は面白く拝見させてもらったね

まあ。でも違和感もあった。

自分の祖父は、大阪の戦前、戦中、戦後をまさに生き抜いた人だった。自分の祖父の家は、大阪砲兵工廠の近くにあり、集中的に爆撃され、隣り近所の人は全滅の目にあった。一本逃げ道を間違っていたら、家族は全滅していた。

人間の生き死を間近に見た。その祖父、祖母、母、叔父たちは、どこか醒めた目を持っているような気がしたね。

でも、祖父の口癖は、人間生きていくのに大切なのは、勇気と信頼だ。と言っていたらしい。

藤本先生も信頼で結ばれた、闇市は、平等な社会だと言っていったけど、通じるものがあるのかもね。

でも、印鑑。それも実印の拘っていたのは、どうなのかな。

騙す目的で来る悪人は、今も昔もいるわけで、ピッキングする空き巣集団みたいなものは、昔もいたに違いないのだから、印鑑を厳密に見分けるなんてことで、防げるという発想は、丸腰よしましだけど、部分的な防備策ではないのかな

それと、闇市は、顔と顔を合わせる社会で、今のインターネットの文字のみで結ばれた世界とは、違い、こころ安まる社会だった。なんて言たけど、そこも少し違和感があったね

それはね自分はこう考えるからなんだね、昔、闇市でしこたま儲けるような人が、現代に生きているとすれば、きっと新しいメディアのインターネットなどを駆使して、しこたま儲けるに違いないと思うからね。きっと

今も昔も時流に敏感な人、バイタリティ溢れる人が、儲けることができるのではないのかな

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プラウザを変えてから

インターネットエクスプロイラーをバージョン7に変えてから調子悪いので、思い切ってファイアーフォックスというプラウザに変えたら、今度はスパムメールが大量にやって来るようになったね。それも海外から、なんか脆弱性があるのかしらん
まあ、それで、コメント、トラックバックは一応許可制になりました。
まあ、これは訳の分からないスパムメール対策です。

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何かトラブルがあったのかな

自分のブログに繋げようとしたのだけど、なかなか繋がらなかったね
何かあったのかな
別に何か書きたいというものはなかったのだけど、繋がらないというのは気になるね
ココログは、地味なので、密かに隠れてブログを書いています。なんて雰囲気を醸し出しているポータルサービスだよね
あっち、こっちミーハーで探りを入れて出張して、実験的にちょこちょこ他のサービスを利用したりするのですが、結局ここに帰ってきてしまうね。
自分にとっては、アクセスしてもらうより、自分のストレス発散の意味合いが強いからかな
でも、他のサービスなら、もっとアクセスしてくれるのかな。なんて思ってしまうのだよね
本当に、悩める凡人だよね

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たまごっち新作が出るって

ちょっとこのブログを、私事の伝言に使わせてもらいます。
そらちゃん、たまごっち新作出るみたいだけど、どうしましょう
うらたまというものらしいよ。

久々のたまごっちの新作が出るみたいですね
7月22日に発売らしい

もうブームは去ったのかな。

知ってる人は知ってるけど、知らない人は知らないのが、たまごっちの世界

細かいところで奥が深い

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父親の友達が亡くなった

70半ばになる父の友達が亡くなった。
その人は、自分の兄が家を新築したので、招待され、家の敷地から離れて崖があり、そこを見に行って、足を滑らせ転落して亡くなったとのことだった。
苦しまず亡くなったのだから、大往生なのかな。
剽軽な人だったから、らしい死に方かもね
人間70も越えたら、いつ亡くなってもおかしくないのだから、
不慮の死に方だったけど、悲惨な感じは全然しないね
父親が友人なんだから、弔辞を読めなんて言われているけど
目が見えないとか言っているのに、ちゃんと読めるのかな

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今日はなんか知らないけどアクセス数多いなあ

今日はなにか知らないけど、アクセス数が多いけどなにかあったのかな
このブログますます地味みなっていって、一般受けする題材を扱うことがなくなっていっているのにね
ギャリコの猫小説の感想と、訳の分からないSF小説の感想(これは感想というより、ここまで読んだというメモだね)、江戸時代の商人の心得
もう末期的状況と自分は思っているね。やけくそだ
早くワールドカップ始まらないと干上がってしまいそうだね
ワールドカップ始まって日本が早々敗退。というよりオーストラリアに大敗したらどうしよう。
でも。この大会でブラジルが優勝する気にはならないけど。
ブラジルサッカーでも、ミーハーで書こうか

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囲碁ソフトで囲碁を覚えた

PCソフトの「メキメキ囲碁銀河最強伝説」というものを買ってきて、囲碁を最近はじめました

本で読んでするのでは、よく分からないことがあるけど、実際に対戦相手がいて、していると、おぼろげながらルールが分かってきた

このソフトは、7人の棋士を倒していくものだけど、弱い方から3人目まで倒すことができた。

でも、現在の棋力は、最初の2人目と、どっこいどっこいか弱いくらいなので、初歩の中でもかなり弱い部類かな

コンピューターと囲碁というのは、相性はいいみたい

「ヒカルの碁」での囲碁ブームは落ち着いてきたけど、自分の中では遅れてマイブームになったのかなということかな

 

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間奏

戦国乱世の本まだ3編残っているけど、自分が興味あるようなところは、もうないので止めます。

スロー読書でいろいろ試みたけど、粗筋がはっきりしている小説でないと、先詰まりになるね

まあ、これからもいろいろ実験していくつもりだけど、

どうなることやら

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ブックオフについて

古本買い取り販売のブックオフコーポレーションは16日、女性パートから入社した橋本真由美常務(57)が6月24日付で社長に昇格する人事を発表した。創業者の坂本孝社長(66)は会長に就任する。上場企業でパート出身の社長は異例。橋本常務は「地道に努力して最強の現場集団をつくりたい」と抱負を述べている。(中略)  ブックオフは現在、全国で約860店舗を展開している。正社員は約600人。アルバイト、パートを含めると約6500人に上る。橋本常務は福井県大野市出身で、一宮女子短大卒。タレントの清水国明(55)は実弟で、その縁で同社のCMに出演している。(毎日新聞)

ブックオフは、自分の住んでいる田舎にもあって、重宝させてもらっている。この古本屋のおかげで、今まで読めなかった本や、新しい発見もさせてもらったりと、いい時代になったなあと実感している。

ブックオフが良いところは、流行の本、特にマンガなどの値踏みは、シビアなところもあるけど、ハードカバーなどの本の値踏みはいい加減で、こんな本がというのが、よく100円で売っているところかな

儲けどころは、ゲームソフト、CDなんだろうから、文庫本やハードカバーなんかは、おまけみたいなものなんだろうね

でも、買い取りは、シビアになっていっているね。昔はベストセラーなんか大量に買い取ってくれていたようなのに、今じゃちょっと旬を過ぎると、二束三文だもんね

ちりとり交換とほとんど同じ感覚でないと、本を売りにいけないよね

それと、もともとネットと貴重な本とネットなどの相性はいいものだから、ネットが普及してきた現在、真に価値あるものは、ブックオフには流れなくなる可能性はあるよね。

せどり師(ブックオフなどで、本を買い取り、価値の分かる本屋にうりつける人)なんかが、噂では存在しているのだから、もう少しマンガ、文庫本、ハードカバーの値踏みをできるようにならなくてはいけないのかも。

ブックオフの社長に、清水国明さんのお姉さんがパートの身分から出世したのは、快挙なのかもね。でも強調すると癒着している感じもするので、余りいい印象も受けけなくなるのかもね

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執事喫茶で盗撮について、そして執事喫茶に対する考察

全然メジャーなニュースではないのだけど、自分の中では、この執事喫茶がブームなんだなあ

中でどのようなことがおこなわれているのかが、興味あるところだけど、

盗撮して雑誌に無断掲載してもいいのだろうかね。

講談社ともあろう会社がそんなことしたら駄目じゃん。という気がするね

この執事喫茶のホームページをみていると本格的だね。一般的ブームもメイド喫茶に続いて来るのかな。

まあ、ニュースとしてあれこれ取り上げてもらうのは、必ずしも悪いことではないと思うけど、そんなに大きくすればいいというものでもないような気もするから、雑誌に掲載されるのは、トータルで考えるとマイナスかな

自分が考察するに、この執事喫茶は限りなくホストクラブに近い存在に立っているので、その差別化がこれから問題となるのではないかな。堂々と女性が行くのは、恥ずかしいものがあるような気がするしね

女性には、お嬢様願望があると思うし、さりげなく優しく接してもらいたいと思っているけど、対して、世の男どもは、野蛮で、色目的でしか女性を見ないとかいう、

ほんと永遠に理解できない問題があるからねえ

この願望はなくならないけど、自分は理解しあうことは、難しいと考える。それは、何故かというと、男性が女性の願望通りに行動しようとすると、きざになってしまうからだね

だから年配の一見枯れてしまったように見える、篤実な執事みたいな男性が、さりげなくその願望のような行動をとるのは、バランス的には決まっているような気がする

どっちにしても、微妙な感性で成り立っている商売だから、成立し、継続していくのは、困難だろうね。でも、新しいビジネスの世界はそこに開けているとも思うね

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いつも疑問に思うのだけど

いつも疑問に思うのだけど、このブログどんな人が閲覧してくれているのだろうね

限りなく個人の日記みたいな内容で、ピシィとした筋が通ったブログではないからね

まあ、世に 名高いPINGにより検索サイトに飛ばされて、そこから取り敢えずやって来て、なんじゃこれや、と言って、直ぐ離れていくのだろうね

ランキングサービスに登録とか、有名ブログにトラックバックすればアクセス数が伸びて、やりがいが出てくるのだろうけど、内容が伴わないので、しない方がいいと思っている

最近は、不調で快調に記事を書いているような状況ではないので、いよいよこのブログも閉鎖の危機かな。

まあ。もう少し頑張ってみようとは思っているけどね

早くワールドカップ開催して欲しいね。ミーハー記事でなんとか凌げそうだからね

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ブログにネタ帳が必要なのか

ブログのテーマを“ネタ帳”に書きためる

 「何かを思いついたら、ネタ帳であるYahoo!ノートパッドに書きためる。これが貯まったらブログの部品として切り貼りして使う」(大橋氏)

 ネタ帳を充実させるポイントは2つある。1つは、単語ではなく、3~5文くらいの文章を書くということ。大橋氏はこのアイデアの提唱者である梅棹忠夫氏にならい、これを「豆論文」と呼ぶ。(IT media)

ヤフーでニュースを検索していると、何故三日坊主なのか、ということで、このような記事があって、興味をもったので、抜き出してみた

そもそも、3日坊主もかまわないと思うのだけど、アフィシエイトしていて商売のためだという人は、必死にすればいいと思うけど

個人が自由にかくものに、ネタ帳をとってまでするものなのかな、

そんな肩苦しく考えないでもいいと思うけどねえ

何をどう書くということを突き詰めれば、テーマを絞って日々粛々と書いていくのだろうけど

一般人の日常なんて、そんな面白いことが起こるものではないのだから、書くものなんて、基本的につまらないものになって、当たり前だよね

みんな、このことにこう思っている。そうだよね。という共感のみを求めて、閲覧なんてしているのではないかな

中には、気の利いた意見を述べる人もいるけど、確率的には高いものではないと思うね

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ブログはコードを語るものではないかな

ブログをはじめて、漸く半年が経とうとしているね

こんなに続くとは思わなかったね。

実験的に開始したものであっても、書くものはあるものだね。犬も歩けば棒に当たるということかな。

自分のブログのコメント、トラッククバックして頂いた人のうち、半数以上のブログ、ホームページが閉鎖されているのだから、結構健闘しているのだろうね

ブログの中で、自分の気持ちを、生で語るようなものは、観察していると長く続かないみたいだね。芸能人などの有名人以外のもので、そんなもの読んで面白い人などいないから、これは当たり前なんだろうね

やはり、なんらかのテキスト、対象を元に、そのことに語るものでないと、続けるのが辛いということなんだろうね。

だから、プロフィールや、どういうことをこのブログで話題にするかという最初に述べていることは、重要なんだろうね

そういうことに最近気づいた。

つまり、コードが必要ということなんだろうね

儒学でも格物致知と言う言葉があるように、対象を通して知に至るということなのかな

まあ、この自分のブログでは何を対象にしていたのかを振り返って見てみると、

①、マンガ・ライトノベルの感想を書くこと

②、アメフトというより、NFLの感想を書くこと

③、野球の感想を書くこと

④、クラシック音楽の記事を書くこと

⑤、歴史について書くこと

⑥、花などの写真を載せること

⑦、日常、テレビ、報道の感想を書くこと

と分けられる気がするね。こんなにばらばら書いたんじゃ駄目なんだろうけど、

書くことがストレス発散みたいになって、止められなくなっているね。

しかし、まだまだ、継続性に自信がないので、このまま続けていけないのではないかな

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100円ショップでホロヴィッツを買った

ダイソーの百円ショップに行く機会があって、ぶらぶら店内を歩いていたら、CDコーナーがあってそこにクラシック音楽も売っていた。

何気なく覗いて見てみると、ホロヴィッツも売っているではないか

ラフマニノフのピアノ協奏曲の第3番、買って聴いてみた。

録音が悪いような気もするけど、なんせ古い録音なのでこんなものかとも思ったりして

こんなものを、100円で売っていいのかな。個人的には嬉しいけど

2番が有名だけど、3番はよりテクニカルな曲だね。それにしても派手な曲だ。

車に乗りながら聴いていたら、気が付くと、速度が40キロくらいになっていた。田舎の一本道でこのスピードじゃ迷惑だね。案の定後ろに2.3台車がいた。

まあ、人口が少ないところなんだから許してねと思ったりした

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ボナンザって強いのかな

将棋ソフトの強さを競う第16回世界コンピュータ将棋選手権(コンピュータ将棋協会主催)が3日から5日まで千葉県木更津市で行われ、「Bonanza(ボナンザ)」(開発者=保木邦仁氏)が優勝した。(読売新聞)

無料でダウンロードできるというので、やって、みたボナンザを

どこが強いのか、さっぱり分からなかったね。自分の棋力がなさ過ぎてね

個人で作っている無料ソフトが優勝したのいうのは快挙なんだろうね

作った人。保木さんは偉い!!!

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ハーレ・クイーン小説を買ってみた

ライトノベルの野村美月さんの「文学少女と死にたがりの道化」に出てくる、遠子先輩が読んでいるというバーバラ・カートランドとかペニー・ジョーダンというハーレ・クイーン小説をブックオフで探してみた。

ペニー・ジョーダンはあっったけど、バーバラ・カートランドは無かった。

新しいのが、300円、古いのが100円だった。自分が面白かかどうか不明だったので、100円のを買ってしまった。それも3冊も。それだったら300円買えばいいのにね。

まあ、ブックオフまで自宅から30キロ離れているので、いつも行けるわけではないのでね。これでいいのかな。

他に、下妻物語も買った。

映画も面白いけど、原作はそれに輪をかけたような面白さだね。

昨日の太宰と同じロココ趣味なのね。時代はロココなのかなあ。モーツァルトも今年は特集しているしね。

最近の自分の読書は、おじさんが読むものではない方向にいってるような気がするね。でも、遠子先輩を発見したし、このゴールデンウィークはいいことはあったね。

でも、ペニー・ジョーダンって面白いのかなあ。

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太宰治の「女生徒」を読んで

ライトノベルの野村美月さんの「文学少女と死にたがりの道化」に出てくる、遠子先輩に触発されて太宰治に対する興味が自分の中で広がってしまった。

そして「女生徒」を読んでみた。

うううう…………

こんな傑作を今まで読んでいなかったなんて

ただし、この小説は素晴らしいけど、万人向けではないね

①、「女生徒」を読んで素晴らしいと思う人

②、「女生徒」を読んでみたけど、よく分からなかった人

③、読んでいない人

3分類できるけど、圧倒的に③の人がほとんどで、読んでみても①と感じる人も、読んだ中では少数派かもしれないね。ただ、はまったら、エクセレント!!!と叫ばずにはいられない話だね

昔、村上龍さんの「ラブド&ポップ」を読んで、これは援助交際する少女の話で、よく少女の内面世界を描けているなあ。と感心して、最近の若者の世界は変わってきているのだねなんて思っていたけど、今から70年も前のこの小説の少女の内面は、今の若者と同じじゃんと素直に思ったね。

文学というものは、巨大な才能のある者しか書けないものなのかな

ただ、この小説は、ストーリーというものはないのだね。ただのモノローグ。でもこのモノローグを辿ると、母一人娘一人の寂しい家庭の姿もある面描き出している。日常は厳しく、淋しいものかもしれないけど、少女特有の朗らかさがこの物語の世界を明るく語っているね。

本当に深刻なものは、軽やかに語る。

こういうことのできる人は、老若男女の区別なく徳性が高いと思うね。これをコギャル言葉で語るなんて、なんておしゃれなんだ太宰治。

昔からも、今、そして未来まで、太宰が永遠の青春小説と言われる所以が少し分かったね。

余りにも、面白かったので、抜き出しもしてしまおう。

・眼鏡をとって人を見るのも好き。相手の顔が。優しく、きれいに、笑ってみえる。

・人のものを盗んで来て自分にものにちゃんと作り直す才能は、そのずるさは、これは私の唯一の特技だ。

・学校の修身と、世の中の掟と、すごく違っているのが、だんだん大きくなるにつれてわかって来た。

・女は、自分の運命を決するのに、微笑一つでたくさん。

・もう、お茶の水。プラットフォームに降り立っら、なんだかすべて、けろりとしていた。いま過ぎたことを、いそいで思いかえしたく努めたけど、いっこうに思い浮かばない。

・けさの小杉先生は綺麗。私の風呂敷みたいに綺麗。

・大地は、いい。土を踏んで歩いていると、自分を好きになる。どうも私は、少しおちょこちょいだ。極楽トンボだ。かえろかえろと何見てかえる、畠の玉ねぎ見い見いかえろ、かえろ鳴くからかえろ。

・料理は、すべて、勘で行かなければいけない。

・料理は、見かけが第一である。たいてい、それで、ごまかせます。けれども、このロココ料理には、よほど絵心が必要だ。人一倍、敏感でなければ、失敗する。

・ちゃんちゃん気持よく物事に対応して処理して行くほうがいいのか、または、人に悪く言われても、いつまでも自分を失わず、韜晦しないで行くほうがいいのか、どっちがいいのか、わからない。

・昔の女は、奴隷とか、自己を無視している虫けらとか、人形とか、悪口言われているけど、いまの私なんかよりは、ずっとずっと、いい意味の女らしさがあって、心の余裕もあったし、忍従を爽やかにさばいて行えるだけの叡智もあったし、純粋の自己犠牲の美しさも知っていたし、完全に無報酬の、奉仕によろこびもわきまえていたのだった。

・明日もまた、同じ日が来るのだろう。幸福は一生、来ないのだ。それは、わかっている。けれども、きっと来る、あすは来る、と信じて寝るのがいいのでしょう。

・おやすみなさい。私は、王子さまのいないシンデレラ姫。あたし、東京の、どこにいるか、ごぞんじですか?? もう、ふたたびお目にかかりません。

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和気神社の藤の花を見た

    鹿児島県の和気神社の藤の花を見て来た

ちょっとタイミングはずれていて終わり間近だった。

残念だったけど、奥ゆかしさがあったね・

和気神社はあの宇佐神宮神託事件の当事者で、戦前は紙幣のもなった和気の清麻呂を祀っているのだね。

事件後大隅の国に左遷されたとき白猪が道案内した故事にならって白猪もいたね_055_084_1_072_066_2_070

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さすがゴールデンウィーク

何かしらないけど、現時間(午後8時半)でこのブログのアクセス数が新記録になったね。

今日は、オリンピックもワールドカップも無いし。ただゴールデンウィークというだけなのにね。

世間では、コンピューターの前に座って、ネットサーフィンしている人が意外と多いということかな。

こんな場末のラーメン屋さんみたいなブログにも、結構な閲覧があるということは、活発にあっちこっちのブログでいろんな人が訪問しているということだろうね。

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お知らせ

このブログを何故開始したかは、取り敢えずが最大の原因なんですが、敢えて言えば、遠くにいる姪の家に近況を知らせるのと、自分のストレス発散です。

勝手にあれこれ書いて統一性が余りにもないので、どうしようかなと思っていろいろ影で実験して一つの結論を出しました。

それは、新たにブログを立ち上げ(もう既に立ち上げてますけど)、分散するということです。

マンガ・ライトノベルその他サブカルチャー関連は、

影法師の日記http://kagehousi.jugem.jp/として、不定期に投稿していこうと思います。

こちらにあるマンガ・ライトノベルの記事もちょっとずつ、影法師の方へ写していきます。重複することもたびたびあると思いますけど、許してくださいね。

影法師の名は、芭蕉の句から

冬の日や馬上に氷る影法師

語釈 冬の薄ら日の中、身を切る寒風に吹かれながら馬上にちぢこまって動かぬ自分の姿は、馬に氷りついた影法師さながらだ

冬の日のブログは、身辺雑記とスロー読書日記として、やっていきます

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しょこたんのところに猫が増えているぞ

暫く、しょこたんブログを見ていなかったのだけど、猫が増えているぞ。

どこかで拾ったのかな。

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インテルメッツォ

この2,3日アクセス数が普段より多いけど、何かあったのかな。

このブログは、記事を分割するようにしたし、ますます地味になっていってるような気がするのだけどね。メインの記事のモームの読書日記なんて一般受けするテーマでは全然ないのにね。

スポーツの大きなイベントも今の時期はないのにね

まあ、書こうと思えばいくらでも書けるのだけど、ただ個人的な妄想記事になるだけね。

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今日は黄砂がすごかった

何げに、今日は黄砂がすごかった。

自分が住んでいるところは九州なんだけど、近くの山が霞むぐらいだったね。今年は例年よりも黄砂が酷いみたい。

中国さんも、もっと環境問題に真剣に取り組んでもらわなくてはいけないだろうね。有人の月面着陸や軍事費増大などする前にやらなくてはいけないことがあるだろうと言いたいね

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しょこたんがサラ金のCMに出るって

“しょこたん”の愛称で人気のタレント(20)。24日スタートの消費者金融会社プロミスの新CM「ビジネスマナー名刺篇・紹介篇」に出演。タレント、井上和香(25)に続いての“プロミスガール”。「(CM出演が)本当だと分かったとき、うれしさが指先からジンジンときて、しびれました」と大喜び。ブログマニアでも知られる中川は、撮影中何度もブログを更新していたという(SANSPO COM)

これは、バッドニュースかもね。

全国区のタレントに飛躍できるチャンスでもあるけど、今のサラ金の悪いイメージの中、安易にCMに出るのは得策ではない気がするねえ

知的な部分もあるのだから、教育テレビで地道に出ていって全国区を目指した方が良かったと、自分は思うけど、どうなのかなあ

それに、サラ金のCMを見る人は、パソコンでしょこたんのブログを見る人たちばかりでなく、ビジュアル面の方が重視されると思うしね。見た目もかわいいとは自分は思うけど、世間一般の意見では、どうなのかは不透明だと思うのだけどね

事務所がそうせいと言われたら仕方ないけど、いい戦略ではないと思うね

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テンプレートを変えてみた

桜の季節も自分の地方ではもう終わりなので、元のあっさりしたテンプレートに戻してみました。

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しょこたんちの猫が誕生日だった

しょこたんちの猫が誕生日だったね。

こんなものわざわざ自分のブログで書くべきことではないけど、めでたい、めでたい

マミタスは多分、分かっていないだろうけどね。ケーキも食べられないしね

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囲碁ソフトあれこれ

家の父親が一昨年入院して、退院後何もすることがないので、うるさいので趣味の囲碁を対局できるソフトを買ってすればいいのではないと考え、あれこれ調べてみたんです。

最初は安いものを買って、やっていたのですが、安いのは弱いので、もっと強いのは、無いのかとあれこれ調べて、実際やってみてどうだなどとなっていくうちに、評判を聞いた囲碁好きの和尚さんにも伝播して、和尚さんから檀家の人たちにも拡がっていって、自分家の周辺は少し囲碁ソフトブームになったね。

「最強の囲碁」(アンバランス)、「銀星」(シルバースター)、「最高峰」(インターチャンネル)、「AI囲碁」(アイフォー)などが強いみたい

この中では、「最高峰」が一番強いらしい。「銀星」はこすい囲碁を指すなどと言っているね

和尚さんが、わしが探して強いのを見つけてくるわいなどと言っているので、後「手段対局」(コーエー)くらいしかないよ。とか言っているのだが

でも、この囲碁ソフトは便利なものだねえ。中古の安いノートパソコンを買ってそれだけ使うのに使用すると、延々と遊べるのだからいいね。やっていくうちに相手の手も覚えて強くなっていくみたいだし、ソフトはそんなに強くないので置き碁ですればいいし。他に死局、布石、詰碁もソフトを買えばいろいろ出来るし、本当に助かるねえ。

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くるくるカッター

これから書き記事は、このブログにたまに出てくる爆発記事なので、Trimmer_image_35

訳が分からないと言わないでね。

一昨年だったかな。コマツゼノアが画期的商品を出して、田舎の50代、60代。70代のおちゃんたちを熱く語らせたのだね。

それがくるくるカッターという刈払機。これが凄いんだ。これについて語りたいのだけど、その前に刈払機の種類について

刈払機といっても、人間が担いで草を刈るものなんだけど、ここでは、公園の下草、山の草払いなどに使うものをいうね。もちろん家の庭にも使えるけどね

刈払機の種類も3種類あって、一番日本で使われているのが、U字ハンドル式刈払機。これは田圃の畦道。公園などで使うのに合っている。ツーグリップ式刈払機これは、山で使われる、プロ中のプロは軽出力のこの刈払機を使って急峻な山に入る。これは見ていると格好いいのだけど、一般人は誰も知らない。そして、主に南九州で使われる背負式刈払機。くるくるカッターはこの背負式での商品

ホームセンターで売っているものもあるけど、あれはあくまで素人用なので、山に行ってハードに使いこなす人はあんなもの使わない。仕事で使う人たちは、専門店でみんな買うね。

そして、そのメーカーがドイツ製のスチール、コマツゼノア、共立、新ダイワなどがあるね。他にもメーカーがあるけど、大体上の4社。それ以外のメーカーのものは2流だとここ南九州のおっちゃんたちは言っている。

まあこの4社以外は、故障しとときの修理が大変なのだから、これ以外のものを買うと後が大変

ここ南九州では、新ダイワが一番使われる。これは壊れづらいし、例え壊れても壊れた刈払機から部品をとってこれるので、安上がりになる。この辺は車と似ているね。

共立これは、農協でつてがあるのか農業している人がよく使うね。自分が使っているのは共立。

スチール。これは商品が優秀だけど、ちょっと高めの値段。でもこれを持っているとステータスが上がるかも

コマツゼノアこれは日本製としては、最優秀。でもここ南九州では販売が少し弱いかな。余り目立たなかった。

その余り目立たなかったコマツゼノアがくるくるカッターを出した。これが軽くて、使い安いのでおっちゃんたちの話題の中心になったね。

おっちゃんといっても。男の子。数少ない田舎の話題では、道具の話題をよくするのだけど、そして、お互いの刈払機のエンジンをブーブー鳴らせてどうだ。などとやっている。そしてこのメーカーがどうだ。この出力を使うのか、それ重いの違うのか、いやいやこれぐらい出力がなければ駄目だ。などと熱く語り合っている。まあ若者の車の会話と同じだね。

でも、このコマツゼノアのがくるくるカッターこれは、衝撃的な商品だなあ。軽いだけでなく可動範囲も広くなったしね。

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しょこたんブログを見ていて

朝しょこたんブログを見ていると、何と「きまぐれオレンジロード」を読んでいるではないか。

レトロな漫画も読むのだね。しょこたんの趣味なのか、それともまだ「きまぐれオレンジロード」は人気があるのか。

この漫画ストーリーはただのご都合ラブコメなんだろうけど、絵は今みても抜群に上手いよね。この絵は漫画家を志す人には勉強になるのかも

80年代の輝きを忘れない。とエンディングにあるけど、もう20年くらい前のことなんだ。お父さん、お母さんの青春時代の話だね。

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世は新書ブームなのか

今日のクローズアップ現代で、最近の新書ブームのことを取り上げていたね

確かに、本屋ではいろいろな新書が発売されていて、活況があるみたい、「国家の品格」とか「頭のいい人のしゃべり方」「さおだけ屋はなぜつぶれないのか」「バカの壁」など、残念ながら、読んだことないし、余り読みたくない本だなあ。

「国家の品格」なんて、読まないでも内容分かりそうだね。藤原さんの本では「若き数学者のアメリカ」の方がいいような気がするけど、どうなんだろう

テレビでは、タイトルの決定に力を入れている様子も描かれていたね。若い読者を呼び込もうと出版社も必死で、結構その戦略は成功しているみたいだね。

今まで、新書は中高年の専売特許みたいだったのだけど、若い読書の獲得で内容も変化っしているみたいだね。

まあ、拡がったのは、いいことだね。面白そうなものを読んでいくと教養の幅も拡がるしね。

むむむ、でも何故「国家の品格」がベストセラーになるのだ。国というのは、品格が必要なのか、自分の大好きな、江戸時代の御所時代(12代将軍家斉が親政を行った時代で、江戸時代最暗黒時代と言われる)に、歌舞伎も浮世絵も。鮨、てんぷらなどの食文化も発達したのではないかな、その時の遺産で現代の日本文化はやっている気がするけどね。今バカにされているおたく文化も、品格はないけど、最も世界で日本が評価されている文化と違うのかな。

清潔な水に魚が住めないように、文化なんても、そんなもののような気がするのだが、

まあ、そのうちこの「国家の品格」買って、また何か書いてみたいと思います。

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辛夷の花見てきた

_004_8  宮崎に行ったついでに、辛夷の花、写真に撮ってきた。前カメラの充電忘れて撮れなかったけど、今回は撮れた。しかし、花はもう終わりみたいだったね_011_1

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押切もえさんどうしたんだろうね

普通に、しょこたんがブログを更新し続けるのを、それなりに追っていったり、忘れたりしている中で、色々な芸能人が日記を頻繁に更新しているのを目撃している中で、最近、押切もえさんの日記の更新が頻繁になっていっているのが、目立ってきたね。

もえさんのブログの所属は、アメーバーブログだから、賞金でも狙っているのかな。

まあ美しい人が活発に活動しているのはいいことだから、いいけどね。

でも破壊力あるなあ。大物だ

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働きものの町

民俗学の旅  宮本常一  講談社

この高名な民俗学学者の自伝で、一番心に残っているところは、父から息子である作者に伝えた10ヶ条の言葉だね。それぞれ味わい深いものだけど、その中で、一番目がやはり自分にとって感慨深いね

汽車へ乗ったら窓から外をよく見よ、田や畑に何が植えられているか、育ちがよいかわるいか、村の家が大きいか小さいか。瓦屋根か草葺きか、そういうこともよく見ることだ。駅へついたら人の乗りおりに注意せよ、そしてどういう服装をしているかに気をつけよ。また、駅の荷置場にどういう荷がおかれているかをよく見よ。そういうことでその土地が富んでいるか貧しいところかそうでないかよくわかる

庶民も賢く、考えながら生きてきたということなんだけど、現代では、地方行っても本当に違いが分からないね。

この言葉好きな言葉なんで、このブログで紹介しておこう

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最近トラックバックよくされるな

このブログも何か知らないけど、よくトラックバックされるようになったなあ。

それのしても、テーマがバラバラのものにかかっているね。

まあ、気の向くままに書いているのだから、しかたないかな。自分がかわいい女の子なら、写真えお掲載して、しょこたんみたいなことしたいけど、まあ、おじさんだからそんなことしても気持ち悪いだけだしね。

未だ、継続に不安あるブログなので、こっそりやっていきたいね。

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辛夷の花が咲いていた

今日、宮崎に行ったついでに、道路沿いの辛夷の花を写真に写そうと思って、デジカメを持って出かけたのだが、カメラのバッテリーが無くなっていて写せなかった。(間抜けですね。)

雨が降っていたので、道端に立って、長い間見ていることはできませんでしたが、いいものですね。大輪の白い花は、なかなか風情がありますね。

ただ宮崎は、去年の台風の直撃で、木の枝が大分折れてしまったみたいで、去年より鮮やかでないみたいですね。

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トラックバック有り難うございます

知らないうちに2件もトラックバックされてました。Philippine Baseballさん、はろーあっぷこむさん有り難うございます。

Philippine Baseballの真面目な野球に取り組み頭下がります、自分みたいな、えせ野球ファンは恥ずかしい限りですね。

はろーあっぷこむさんには、驚きですね。茶道の本は、自分がスロー読書メニューで、勝手に抜き出しして、個人で楽しんでいたものなので、このように取り上げて貰って、ある意味恐縮です。岡本先生の本は素晴らしいので、ぜひ買って読んでください。

このブログは、やたら自分のスロー読書の記事が多くて、自分自身こんなものに閲覧してもらうのは、恥ずかしい限りと思っているのですが、ネットで記事を書くのは、日記をノートに書くのより張り合いがあるので、使わしてもらっている次第なんです。

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よく悪文ばかり書いたものだ

ブログは個人日記みたいなものだから、と気楽に記事を沢山書いてきたけど、2,3ヶ月前の記事を読み返してみると恥ずかしいものが多いね。

よくこんな意味不明な脈絡のない文書ばかり書いたものだと、我ながら反省しています。随時削除、書き直ししていかなければいけないなあと思っています。

ブログを実験的に始めて4ヶ月目まで持つなんて、本人自身思っていなかったので、こんな冗長な記事ばかり書くことになったのでしょうね。

夜長に、興奮して記事書いたのが、ほとんど舌足らずになっていても、まあいいか精神で書き続けたのが、原因なんでしょうね。

反省しています。

でも、まだ、続けることができるかどうか、まだ不安ですね。思ったより書きたいことがあって、吃驚しているけど、これからも書き続けていけるのかな。

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ヤプログどうなっているのだろう

しょこたんブログにつながりにくくなっているけど、ヤプログで何かとんでもないことが起こっているみたいだね。

こんなことココログには関係ないけど。

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しょこたんブログについて

自分がよく閲覧にいくブログで、結構頻繁に訪問するのが、しょこたんブログ。

なんで、この人頻繁に更新するのか、最近不思議だった。(自分も真似して、意地になって頻繁に更新してみたことある)

でも、なんか大したこといつも書いていない(猫の画像ばかり見せられる)けど、癖になる味わいがあるね。

かわいい女の子のプライベートな生活というのは、それだけで潤いというものがあるのかな。

しょこたんが属するブログは、しょこたんが更新する度にネットが繋がらなくなるらしいね。もの凄い人気だ。みんな何を求めているのか謎だ。

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あれこれブログサービス見てみたその2

勉強のため引き続きブログサービスをあれこれ見てみた。

するとスパムメールに対しては、自分の意見に対する悪意ある嫌がらせというより、ただ単に、確率的に被る被害だということが分かって良かったなあ。携帯電話の迷惑メールと一緒だね。余り気にしなくていいんだね。

でも、気になったのは、ココログの小ささだね。アクティブに活動いる人数が少ないね。今の問題企業のライブドアの10分の1以下だね。ライブドアもあんな事件がなかったら、順調に会員を増やしてブログサービスの中では圧倒的パワーを維持できたかも知れないね。今は技術者流出で先行き不透明になったけどね。

楽天はテンプレートにいいものが少ないね。こういうところ、しっかり対処しないと、若者、女性が来ないのではないかな。

まあ色々なサービスが無料なんだから、これからも色々試してみよう。

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雑誌を立ち読みして

巷の雑誌とかで、バブル世代は不不良債権化していると良く書かれているね。
この世代の人たちは、40才位になって給料が高くなったから、そんなこと言うのだろうね、
しかし本当に会社というところは勝手なところだね。
今年2006年は、昭和21年生まれの団塊の世代が定年に達する年だから、人が放っておいても減ってくる時代になったから、ついでに給料の高くなった採用人数の多いバブル世代も減らしておこうということだろうね。

でも、日本の経営者たちは、2006年問題など、何十年前から分かっているのだから、コンスタントに一定数、採用し続けたらいいのに、ある年に採用しすぎたり、ある年に全く採用しなかったりなどして、時代時代でいいかげんなことやって、その都度言い逃れしていたのだから、本当に無責任な人たちは、経営者じゃないのかと思うね。

国際競争激化、アウトソーシング化などの時代の要請があったから、人件費の圧縮をより求められるようになったから、こういうこと言っているのと違うかな。

それと、バブル世代は大量採用だったから、一人一人に十分な社内教育を施すことが出来なかったのも、不良債権化している言われる一因だと思うね。
でも、これも予期するより採用し過ぎたのが問題だったのが、大きな要因なのであって、やはり経営者の先見の明がなかったのが問題だったのには違いないね。

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今日のニュースを見ていて

海外の国々に較べ、日本の高校生は成績が良くなりたいという欲求が少ないと、ニュースで問題していたね。
学校の成績が良くなる方がいいに越したことないけど、現代では、大学入試ですら、推薦入学が大きい部分を占め、偏差値など気にしなかったら、入れる大学などいくらでもあるという状況理解しているのかな。
この状況で、成績がどうか、などというのを気にするのは、一部の難関大学を目指す学生のみであり、他の学生は気にしないのが、当たり前じゃないか。
こんなこと、大問題だなどと、今さら取り上げても仕方ないよね。
それに、ある一定水準以上は、みんな同じことしても意味がないのが、現代社会だしね。
勉強したい奴が、強制されてするくらいなら止めた方がいいと思うのね現代の学問水準に、そんな強制されないとできない奴はついていけないと思うけどね。
キャッチアップ経済じゃなくなっているのだから、先進国で流行っていることを、自分の国に効率よく持ち込んで儲けるなんてことは、日本企業はもう無理になっているしね、自主性がないと、もう進めなくなっているというのは、若者も肌で感じているから、ある種才能が自分にないと思う者は諦めて当然だよね。

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あれこれブログサービス見てみた

最近、このブログの一日当たりの記事数が多いので、いっそうのこと新しくブログを始めてみようということで、あっちこっち無料のサービスを受けてみた。

いろいろと投稿してみて、サービスをいろいろ受けて見たよ

楽天ブログサービスは、はじめましてと書いて送ったら、怒濤のアクセス攻勢を受けたり、あるサービスではアイディーナンバーは紛失して、すったもんだしたり、あるサービスでは、初めましてと書いたらスパムメールの攻撃を受けたりといろいろ楽しませてもらった。

それで、新たにこのココログを見てみると、少し他のサービスより年令層が高いみたいですね。

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テンプレート変えてみた

テンプレートをリッチテンプレート機能なるもので変更してみました。

どうでしょうかね。全く違ったものになった気がしますね。

テンプレートを設定できる機能があるなんて漸く知ったよ。道理で、みんな綺麗に作るなあといつも感心ばかりしていたのにね。

簡単にできるのだ。

よく機能読めよと自分に言いたいね。しかし蛙はまだ早いかも知れないね。

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ブログのデザイン変えました

ブログのデザインを勝手に変えて見ました。

前のは。見にくかったと思ったのだけど、どうでしょうかね。

どちらか一方だけ、コメント等を纏めた方がいいと思うのでね。

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更新回数減らすべきかな

一月からの更新が、一日平均5回は多すぎるなあ。

こんなに更新ばかりしていても、余り意味がないかもね。少しこれからは、回数を減らしていきたいと思っています。

日々、言いたいことは幸い色々あっても、何回も更新して、上載りしていくと、記事記事が薄まっていくような気がするからね。

更新数減らしたって、自分は芸能人じゃないのだから、そんなに生活に関心を持たれる立場ではないし、一日の平均閲覧者数も10人ちょっとなのだから、いいのではないかと思うのだけど。

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300回更新達成

このブログもこの記事で300回目の更新だね。

ようやったなあ。こんなに続くとは思わなかったね。

今日はまた、あれこれネットサーフィンしてみて、他人のブログにコメントなるものをしてしまった。人からコメントされて喜んでいるのだから、自分もお礼しなくちゃね。

あれこれ、見てみると今日ブログを始めます。というのが結構あるね。みんな、よちよち取り敢えず始めてみるのだろうね。人ごとには思えないので、励ましのコメントなるものを書いてしまった。

自分もこのブログをよれよれになりながら、3ヶ月続けることができたけど、そんなに一般人が書くべきことは余りないのが正直な感想だね。熱くなる話題もあるけど、時事問題の微妙なところは、意見があれこれ分かれることも分かったね、例えばピンクサイトに三回もトラックバックされる目にもあった。なかなか貴重な体験だったね。

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トリノオリンピックももう終わりだね

今朝の皆川選手残念だったね。でもこのアルペン競技であそこまで出来たのは快挙。アルペンに将来の希望が見えてきたのはいいことだったね。なにしろオリンピック競技の華だからね。アルペン競技はね。

フィギュアスケートの荒川さんの人気は凄いね。自分も度々このブログで取り上げるくらいだから、日本中熱狂の渦といった状況かな。

だからといって、自分は荒川さんのプライベートなど興味はないけど、馬鹿マスコミは荒川さんを追っかけ回してアホな質問をして、それにいちいち答えなくてはいけなくと思うと可愛そうに思うね。折角頑張ったのだから静かに生活させてあげたらどうなのだろうね。

選手は競技が大切なのであって、それ以外はほっといてあげれないものだろうかね。

過去に変な持ち上げ、持ち下げをした、里谷選手のようにならなければいいのだけど。

世界的に通用するスポーツ選手が極端に少ないことの証拠だろうね。

トリノオリンピックはなんだかんだ言っても楽しませてもらったなあ。

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またまたネットサーフィンしてみて

今日は、余り有名じゃないブログをあれこれ見てみた。

ココログでは、新着記事、語彙によって検索しいろいろなブログを見られる機能があるのだね。初めてそんな機能があるのを知ったよ。なんで、このブログに偶に人が閲覧に来るのか不思議だったからねえ。グーグルなどでわざわざ語彙を検索して閲覧に来るのかと思っていたよ。

いろいろ無名人のココログを覗くのも面白いね。でも大量にあり過ぎてどれを見たらいいのかよく分からないね。

まあみんな読んでもらうのが目的というより、日記みたいに書いておくという目的で、ブログを書いているのだろうなあ。

まあ、それなら自分が勝手に日記変わりにブログを使っている自分のやり方は間違っていないみたいだね。

いろいろなブログを見ていても、2ちゃんねるみたいに過激な記事はあんまりないみたいだね。中にはあるのかも知れないけれど。一般日本人は善良な人が多いみたいだね。

でも便利な世の中になったなあ。

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ちょっと嫌なこと

昨日のめざましテレビで、パンチ佐藤がスルツカヤとコーエンをこけさせたのは僕です。なんて言っていて、隣りの八塩アナもフォローせず一緒に笑っていたのは不快だったなあ。

やっぱり、テレビでこう言うことを堂々言ってしまう人を出してしまうのは問題だなあ

勝っても負けても、敵も味方も、最善も尽くして最後は天命を待つというのが、スポーツマンシップだと思うのだけど、プロスポーツ経験者がこう言ったことを悪びれず言ってしまうのが、現在の日本のスポーツ界が汚染されている証拠かもね。

メダル、メダルと叫ぶ前に、もっと学ぶべきことがあるような気がするね。

ほりえもんにフジテレビの子会社のニッポン放送を買収されそうなとき、テレビ関係者は倫理的にも高いものが求められるとか言っていなかったけ。

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いろいろネットサーフィンしてみて

いろいろな人のサイト、ブログ見てちょっと感想書きます。

韓国、中国は、なんでこうまで、反日、自我自賛なんだろうということが徹底していたことが分かったのが、インターネットして知ったことの一つだね。現実認識は例え不愉快な状況でも必要だから、このことを知ったことは良かったことになるのかな。

幼稚園から歴史教育を行うとか、中国人の幼児殺害を日本社会の閉鎖性も問題だなどという中国の新聞の社説など、見ていると正直やりきれなくなるね。

誰かが、否、と言い続けなくてはいけないことだけど、つき合うのに疲労を感じるね。こういうことは、本来、テレビ局新聞、マスコミ等がしっかり対応すべきなのだけどねえ。

まあ日本社会全体にもやもやしているものが立ちこめているのが、韓国、中国を扱うサイト、ブログが人気がある理由かな。

でも、韓国、中国ばかり扱っているサイト、ブログは、その記事、記事は面白くても、記事を纏めて見てみると韓国、中国は全然変わらないのだから、不毛記事ばかり毎日書いているような気がするね。

いろいろと興味あるテーマで検索するのだけど、若い人向けのテーマを扱ったサイト、ブログがやはり面白いね。このおかげで、ライトノベルの面白さが分かったね、去年の後半からライトノベル付けだね。出来たてほかほかが面白いというのは、弁当だけの話ではないね。

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オリンピックを見ていて

現状の日本のスポーツに対する考え方は混乱しているみたいだね。自分が勝手に考えを3つに分けると、次ぎのようになるかな

①、何がなんでもメダルを取って欲しいと言う考え方

②、やりたい奴が、自分で好きに参加するればいいという考え方

③、外人ばかり活躍するのは面白くないので、少しは日本人も活躍して欲しいと言う考え方

まあ、究極的には、①と②に収斂されると思うけど、テレビ、ブログ等を見ていると日本人は③の中庸の考え方が多いのかな。

日本的には、ほどほど頑張ってくれたら、まあ満足ということかな。欲のない民族だからね。

③の考え方に従って、それなりに強化費を出して、そこそこというのは、JOC幹部の日本的ことなかれ主義に一番合ったやり方だから、少し日本人選手が活躍すれば、みんな満足で大団円ということになるのかな。

世界との差が、自分たちが考えている以上に広がっているのが分かって、ちょっと焦っているのがテレビ局関係者、JOC幹部ということになるかな、

①の考えは、今の中国、韓国人の考え方かな。勝てる競技に集中特化、日本が伝統的に強かった競技にどのどんプレッシャーをかけてきてるね。今までの甘い考えでは、アジアでも全く勝てなくなるだろうね。

日本人に必要なのは現状認識だと思うなあ。認めるのは辛いけど、②の考えで冬季五輪は考えていくしかないのじゃないかな。この考えでも強くはならないかも知れないけど、この方が時代の潮流に合っているし、テレビ局の馬鹿騒ぎにつき合わなくてもいいし、各競技団体の不透明な金の流れもなくなるだろうからね。

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インテルメッツォ

昨日フィギュアスケートのこと書いたら、このブログ始まって以来の閲覧数になった。

やはり国民的関心事なんだろうなあ。

このトリノオリンピックのハイライトだから仕方ないね。

モームの「コスモポリタンズ」終わってしまったけど、次ぎどうしようかな。やはり、モームの「アシュデン」に進むのが順当なのだけど、それでは面白くないなあ。筑摩文学の森の「恋いの話」にしようか迷ってます。こんなもの読む人だれもいないのだから勝手に決めればいいのだけど、自分内で葛藤があるのでねえ

「心理学者の茶道発見」も今日終わりだけど、こちらは「十牛図」をやりたいと思っています。禅宗のお坊さんご免なさい。ただの素人が本を読んだ抜き出しですから、大目に見てください。別に悟りの階梯を取り上げても新興宗教を始めるつもりはありません。

まあ以上も現実にするかどうかは、明後日決定するので、未決事項です。

昨年の11月30日にこのブログ始めて予想以上に続いたね。270回以上更新できたし、意外にやればできるものだね。個人の趣向むちゃくちゃで、とんでもない悪文ばかりだけど。

何をやりたくて始めたブログではないので、中身は自分でも予想できません。その日その日関心あることを取り上げるだけのものとなってます。

やってみると、普段考えていることを公表するのは、精神衛生上もいいことが分かったしね。まあこのまま継続していけるとは思ってはいないけど

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インテルメッツォ

あれあれ男子スピードスケート1500メートルで、デービス負けちゃったよ。波乱だね。

本当に色々あるなあ。

カーリング残念だったけど、知らないうちに日本全国で盛り上がっているみたい。こんな地味なの盛り上がっていいのかな。

一方心なしか、他の日本のオリンピック中継は女子フュギャア以外は盛り下がっていっているような気がすね。

最初から海外の報道は正確に日本の実力を報じていたのだから、落胆する事はないと思うけど、少し寂しい展開だね。やはり。

自分はアメフトのNFLファンだし、他の海外スポーツも好きでよく見る方だから、日本のスポーツ選手と海外との実力の差を普通にいつも見てるから全然驚かないけど、

逆に、JOCの幹部はそのような現状を認識できてないみたいだね。強化費とかいって結構多額のお金が使われているはずなのに、全然有効に使われていない。

女子カーリングの選手など、県の嘱託職員で月12万円くらいしか貰っていないのだからね。

やはり選択と集中が必要なのかな、総花式にどの競技も参加というのは、無理があるみたいだね。結果を残した、将来有望な競技に優先的に強化費を使っていくべきだね。それと、同じくらいの実力なら若手を優先して使うべきだね。ジャンプの原田選手など最初から連れて行くべきじゃなかったのだろうね。

ショートトラックなど駆逐されていったみたいにね。この構造は、日本がアジア勢に追い込まれている半導体、液晶パネル事業とどこか似ているね。

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吉本興業について

昨日大阪のことについて書いたので、大阪らしいと言われている吉本興業についても考えていることを書いておこう。

自分は吉本という会社はあってもいいと思うけど、吉本興業元常務とかいう人が、コメンテーターとしてテレビに出たり、吉本について書いた本をビジネス書として扱ったりする風潮はどうかなと思うな。

NSJとか言う学校は学生から多額の入学金を取り、その中で何百人に1人ぐらいしかデビューさせず、その1人も芸能界で生きのびるのは難しいし、若手の間は一舞台数百円でこき使う。

こんな奴隷会社をまともに扱かったらいけないのでは、ビックネームになったら、それなりにギャラを支払うと言っても、こんなビジネスモデル儲かるのは当たり前で、そんなことが、この平成の時代に堂々できるのは時代錯誤と違うのか。

今お笑いブームと言っても、活躍するサイクルは早くなっているし、何しろお笑い芸人の数が多すぎるのでサバイバルが大変

出来る奴などすぐ分かるはずなんだから、多額の入学金など取らず、少数精鋭で大事に若手を育てるような環境を作らなかったら、若手芸人はかわいそうだし、大きく育たないのと違うかな。これなら昔の内弟子制度の方が機能していたのではないかな。

吉本と言う会社は、そんな若手芸人を搾取しているくせに、その会社の中身は身内優先の普通の中小企業なんだから、汚い会社だと自分は思っている。芸能界自体、汚い世界で、人気のある者、強い者が全てを支配する世界なんだから仕方ないと言えるかもしれないけど、大人はそんなこと薄々感じているからいいとしても、若者に変な幻想を与えるのはどうなのかな。

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インテルメッツォ

さっきのマーラーの記事はやり過ぎだ。自己満足のも程があると思うね。本当は少女マンガの批評をする藤本由香里さんのことしようと思っていたのだけど、まだ煮詰まったものがなくて、今回は止めておこうかな、というこで取り上げなかったのですが、

変わりに、以前から書こう書こうと思っていたマーラーを取り上げてしまった。歌劇トゥーランドットのときもそうだけど、自分は西洋人が東洋を取り上げたものが好きだからね。

他に、バルトークの「中国の不思議な役人」というものがあるけど、これはホラーに近い味わいなので自分的には好きでないなあ。だから多分取り上げないと思う。

クラシック音楽は変なものが多いので、つっこみ所満載でいいのだけど、調べるのが大変でなかなか取り上げられません。

文学も読み直さないといけないので、苦しいねえ。ライトノベル、マンガも面白いものが多いのだけど、面白くても取り上げにくいもいのが多いね。

どうしても、やり易いものばかりになって偏ってきているね。

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このブログを振り返って

昨日の広島キャンプの記事は反響が大きかったみたい。アクセス解析をみると20人くらい全国から閲覧に来たみたい。普段は数人なのにこれは大変なことになった。

こんな反響が多くて少しドキドキしています。何か粗相はないかと心配です。

このブログは場末の、また外れた場末のラーメン屋さんみたいなものだからねえ。出てくるメニューは、かにしゃぼてん、モーム、家隆などだからねえ。こんなもん誰が食うねんというものだものね。

振り返ってみると、他に反響が多かったのは。京大アメフト事件、これは書いた中で一番思い入れのない記事なんだけど、世間はそうなのかなと思って、阪大ホスト事件のこと書いたけど、これは全く反応ないねえ。まあ10人と0人じゃ誤差かな。

世間の関心と自分の関心がズレていることはよく分かったねえ。

茶道の本も、モーム、家隆も、もう終わりなので、次ぎの企画をいろいろ考えているけど、やっぱり世間受ブログけするものじゃないから、このブログはこのまま低空飛行だね。

昨日、今日はこのブログ始まって以来の閲覧者があり、来て頂いた人有り難うございます。

それから、もんちさん暖かいコメント有り難うございます。ザスパ草津J1に昇格できたらいいですね。

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インテルメッツォ

昨日は広島キャンプや巨人キャンプに行ってバタバタしてしまった。他にオリンピックの記事を書いたりして、このブログにしては閲覧者が多かったように思うけど、それでも大したことないです。

自分は好きなことを制約を設けずしているだけだので、硬派なスポーツ記事を書き続ける気をありません。というかできません。そんなに知識はありません。ただのミーハーです。

でも、このブログの最大の閲覧者は自分なので、これからも度々スポーツ記事は書くと思います。

それで、今日もふたつ気になることを書きます。

一つ目は、男子フィギュアを見ていると、新採点基準ではできるだけ技を入れた方が、点数が高くなるということ。転んでも、臨機応変に次ぎに同じ技を入れたりしたら、減点は最小限に防げるということ。加点方式で点数を積み上げていけばいい点が出るということ。

日本の最後の期待の女子フィギュア選手もこう言ったことを踏まえて演技しなくては、いくら頑張ってもいい成績は残せないのではないかな

上手くアジャスト出来てればいいのだけど。少し嫌な予感がするのだけど。

もう一つは冬季オリンピックは長野の頃と変わったね。新競技が増えたこともあるけど、よりハングリーさが求められるようになったというか、審査基準の厳密化とかで、ラッキーでメダルが取れる余地がもうないというか、

日本人もただ参加するだけでいいのか、それともっとどん欲にメダルを目指すような取り組みをするのか、決めなくてはいけないだろうね。曖昧さに逃げたらまた惨めな結果になるだろうね。

現実的には、ただ参加しているだけになってるように思うけど。

成田童夢君みたいにこのままでは戦えないと思うから、Xゲームに個人で参加表明するしかないようになるのかな

日本は裕福だから大挙選手、役員を派遣する余裕はあるけど、これを見ていると特殊法人への天下りみたいに思う人は、自分だけでないと思うけど。

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ニセモノ師たちその2

今、オリンピック中継を見ながら記事を書いています。

中島先生はテレビで見ているより厳しい人なんだろうと思うね。新著「ホンモノの人生」で半生を語っているけど、苦労しているからね。

まあ骨董商というのは騙し合いみたいなところがあるから、商売病なのかも。

前回書いた騙されるタイプ、生活が裕福で、社会的にはエリート層に属し、善人であるが、多少ケチ

よく見ると、「何でも鑑定団」に出てくるね。中島先生なんかは、ははーんと人を見て大体どんなものなのか分かるのだろうなあ。

自分が見るところでも、よい人だけど、ちょっとケチと言う人、いるよねえ。そういった人は、内外の意識が強く、そのグループに属している人には優しいけど、属していない人には冷たいというような感じかな。

骨董をみることは、人間を観察することにも繋がるのだね。怖いよねえ。

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インテルメッツォ

今日男子フィギュアは深夜の放送か。やっぱりプルシェンコ見ないといけないなあ。

高橋選手の応援に力一杯声張り上げていた織田信成君はいい子だね。本当に性格がいい人なんだろうね。この子将来大成するね。きっと

自分は最初から、日本人がメダルを取ることには興味は余りなかったのだけど、マスコミが囃し立ているだけかなと思っていたけど、ネットとか見ているとそうでもないらしい。もちろん自分もできれば取って欲しいけど、実力がないのは仕方ないのじゃないかなと思うのだけど。

自分なりに凄い人や格好がいい人見つけて盛り上がればいいのじゃないかなと思うのだけど、少数派なのかな。

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ニュース23を見ていて

なにげにニュース23を見てたら、筑紫さんの多事争論で、会津と長州の確執でまだわだかまりがあり、国内でもそうなのだから、海外は戦争のことを、もっと覚えていることは知るべきだと。

何故こんな微妙な問題をこんなに簡単にテレビで堂々と述べられるのだ。個人個人が酷いことに合ったという事実を正確に伝えていれば、もちろん問題ないのだが

まず全て日本が悪いと言う結論があり、なんでも原因が日本にあるかのような報道をする国国に冷静な対話ができるのか?

会津を持ち出しているが、当時の会津の侍たちが自分たちの信条を信奉する余り、会津と直接関係ない農民たちに無理な徴収を行ったという事実は知らないのか。山田風太郎は「幻燈辻馬車」でそのことを取り上げている。風太郎は第二次大戦の無意味さというのを骨味まで感じていたからね。

会津でさえ、侍たちの論理で身勝手な戦争を行ったということを、義のために戦ったという、ある種美談にしている。でも見方が変われば義のためだけじゃないとも取れるが歴史だろ。

歴史を下流から判断するならば、どうとでも書き換えができるのだ。なんでそうなったということを、出来るだけ上流から判断することが大切だと思うけど。

歴史問題をある種の免罪符にして、政治的に利用している事実が問題なのだ。もちろん過去の行為に反省すべきことは多いが、その対象の主な部分は当時の軍部中枢、政治家になるべきだ。

自分は歴史好きだけど、歴史問題は取り上げたくないので、昨日いったん、公開していたのですが、やっぱり取り下げてしまった記事だけど。まあそんなに過激なことは書いていないから公開します。

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焼酎ブームは去ったのか?

このブログを始めるにあたって、住んでいる場所も匿名にしようと思っていたのですが、キャンプ地など行っているのを公開してしまったので、住んでいる場所が宮崎とばれてしまったですね。だから、この記事が書けるのですが、

一昨年は焼酎ブームのあおりを受けて、ここ宮崎でも霧島などの焼酎が手には入り難いことになったんですが、去年の年末から今度は逆に品物が余りだしたみたい。

もちろん、霧島などの普及品でけの話で、森伊蔵、佐藤などの人気焼酎は、昔も今も田舎では手にはいりません。

でも、霧島などは、一昨年の爆発的な売れ行き対応しようとした、造り過ぎた感がありますね。更に都城の工場を増築し、タンクを増やしているけど、大丈夫なのかなあ。

ここ、南九州の人間は本当に焼酎を飲みます。その地域地域で、それもほとんど同一種類のものばっかり、そういうコアな人たちに助けられて、焼酎会社は堅実経営を維持できてきました。

でも、近年都会人も焼酎を飲むようになり、販売経路は拡大していったようです。もちろん一部の若い造り手が新しいアイデアで斬新な焼酎を作って、その他の焼酎会社が引っ張られる形だったのですが、それに都会人が思った以上にバリエーションがあり、有名人たちも贔屓にしたのが、このブームをつくりだしたのでしょう。

しかし、森伊蔵が一升2,3万円もしかしたらそれ以上というのは、異常です。値段というのは、経済的な希少価値だけで決まるというのは、おかしな考え方です。内容が伴っていなければその価値は維持できません。もちろん森伊蔵はりっぱな焼酎です。りっぱというなら、白波も霧島もりっぱです。造り方、使っている原料、麹、貯蔵期間すべてにそんなに差が認められないし、おいしさから言えば差はないと思われます。もちろん天然瓶造り、、古来より美人湯として有名だった垂水の水を使っている利点はありますけど。

そういうことは、今人気の焼酎会社の作り手自身も自覚しているので、自分たちの販売分は適正価格で売っているはずです。中間に入っているブローカーがぼったくりをしているのでしょう。

南九州人の者たちにとって、昔も今も大切な庶民の酒として焼酎があるはずです。今のブームがずっと続く思い、無理な生産増強して、のちほど酷い目にあわなくてはいいと思うのですが。

焼酎については、もっといろいろ言いたいことはあります。ただし、自分は飲めません。が少し舐めて違いは分かります。そして他の人がこの味をどう思っているかは聞くことはできました。そういったことを含めて自分の印象は伝えることができると思います。また焼酎について書きたいと思います。

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トリノオリンピック開会式

ついにオリンピックが始まるね。開会式をながらで見た感じでは、イタリア色満載だね。やっぱりおしゃれの国センスがいいねえ。

でも、夜やるより日中の方が自分は好きだな。

聖火点灯もトップシークレットなど言っていたけど、そんなに驚くようなしかけじゃなかったね。

選手入場もあっさりしたものだったけど、全体的によかったね。

入場式のコスチュームは、オーソドックスにはやはりフランスがおしゃれなのかな。日本も今回は以前より良くなったみたい。イギリスの男子のあの不気味な黒あれはどうなのかな。地元イタリアも変わった衣装だったけど、どうかな

他には、ヴィーナスの誕生の場面などがあったけど、これが本当に絵になるんだなあ。こういうのを臆面もなくできるのだから、外人はいいなあ。

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インテルメッツォ

時事問題もその場その場でいろいろあるけど、本当に日本のマスコミと野党が酷いというのは結論だね。日本の周りの国の人たちもおかしな人たちばかりだし、なんで歴史認識にああまで拘るのか理解できないね。今の認識で過去を計れば、いくらでもおかしいことが出るのが当然だけど、今現在も、50年後100年後経てば、過去になるのに、その時また書き換えるのかねえ。歴史を。

畢竟、東アジアが人類の歴史の表舞台の一番眩しいところに出たことなど、なかったのじゃないかと思うのだけど、中国も韓国もその辺のところ分かっていないのじゃないかな。

もちろん、それぞれの国には、その民族にとってかけがえない歴史はあるけど、人類全体からすれば、そんなに重要じゃない。そう考えると、もっと気が楽になると思うけど。

まあ目糞鼻糞だと思ったら、ああまで歴史認識について声高に叫ぶ必要はないと思うのだけどねえ。

必要以上に自分たち自身を過大評価するからそうなるのだ、所詮大したことないと思えば、気は楽になるし、いらないエネルギーを使う必要もないのにねえ。

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昨日に続いて

昨日のハイビジョンドラマ鄭和を見て、このドラマの制作に携わった陳凱歌の半生を書いた本「私の紅衛兵時代」について語りたい気持ちがなくなってしまった。

文化大革命でいかに繊細な心を持つ若者が傷ついたかという本だったが、こんなドラマの制作に係わるということは、体制側に取り込まれてしまったということかなあ。

他に「映画「北京ヴァイオリン」も面白かったけど、ただのホームドラマだったからなあ。あの「さらばわが愛~覇王別姫」の輝きは、どこに

いつまでも突っ張って生きていくことは出来ないけど、少し悲しいね。

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1月度100回更新達成

今書いている記事で1月度100回目の更新になります。多少意地になっていたし、かにしゃぼてんの記事など完全にずるだなあと思うが、一応達成したのでめでたい、めでたい。かにしゃぼてんは今月度で終わりにしようとおもいます。

ブログを始めたのは、あくまで実験でこんなこともできるのかな。ということで先の見通しなくしてしまったので、このブログで何がしたいのか意味不明となっていますねえ。いつまで続くことやら、そんなに続かない気がします。自分は、ただの一般人なので気が利いたこととが言えないし、自分が気になることや自分が分かることしか書いていませんしねえ。それにこれからの展望もありませんしねえ。

来週スーパーボウルが終わるので、ここでアメフトの記事は終わりになりますが、この後プロ野球のキャンプ情報を多少するかも知れません。読書日記は、今須賀しのぶさんにはまっていますが、このまま全作品読破はしないつもりです。キルゾーンシリーズは20冊ぐらいあって読む前から挫折しているからです。クラシック関係は、今年はモーツァルト生誕250周年なので、一モーツァルトファンとしては、少し語りたいことはあります。

それから、NHKBSで鄭和のことをするらしいので、12月に永楽帝ついて書いているので、この番組を見て感想は書きたいと思います。このドラマの監督の陳凱歌の映画、本についても語りたいことがあります。それから、書こう書こうと思っていた、去年の大河ドラマ義経についても、。ここを書かないと今年の功名が辻について書けませんからねえ。それに、今ディケンズのオリヴァー・ツイストの映画が話題になっていますが、自分にとってはやっぱり、ディヴィド・コッパーフィールド、これのついても語りたい。そうそう芭蕉も周五郎も 、これからどれだけできるか分かりませんけど、ぼちぼちやっていきたいと思います。

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たまごっち

たまごっち昨日1月28日発売だったのね。エンたまも新発売して3月目になると、容易に買えるようになったみたい。11月には遠く離れた姪の為におもちゃ屋に行ったが買えなかったのにねえ。今では、今日29日でても普通にスーパーでも買えるみたい。まあここは田舎なので都会とは違うけど、姪も12月に自分のところで買ったみたいで、今回たまごっちを買う必要はないけど。

バンダイは商売が上手だね、巧みに子供たちの心を掴むねえ。また、何ヶ月したら新しいたまごっちが新発売なのかしら、またおもちゃ屋に行って今度こそリベンジせんといかんなあ。

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信頼と勇気

骨董、絵画などのものは、庶民が生きていくうちで必要かと問えば、まあほとんどの人はそんなんで腹は膨れへんがなどと答えると思うねえ。

今日、吉田屋のことを書いたけど、それに対し少し違った答えができるかも知れない。この九谷焼きの絵付けをしていた鍋屋丈助は勇気があると思うからだ

、伝統のある家元などの現当主などは、自分たちの祖先の模倣をすることで、家を守っているのがほとんどで、その創作物は、一ブランドとして金持ち、名士たちに尊重されても、庶民の心を打つものはないねえ、それは決定的に勇気がないからだと思う。

勇気というのは、広義な言葉でいろいろな意味でとることができるけど、伝統的な構図に自由に絵を書くのは、度胸がなくてはできないことで、もちろんそれが、祖先の作品と較べても遜色のないものを作るのは尋常じゃできないだろうね。簡単な道があっても険しい道を選べるのは勇気のある人しかできないことだと思う

その勇気は、庶民が生きていくのにも勇気を与えるのでは、自分の生まれる前に死んでしまった爺さんの、いつも言っていたことは、生きていくのに必要なものは、信頼と勇気だといつも言っていたらしい、明治生まれで、戦前、戦後大阪で焼け跡の荒廃の中を生き抜いた庶民で学はなかったけど、そんなことを金貨玉状としていたらしい。そんななかでもいろいろな小物を買ったり、文楽などに言って生活を楽しんでいたらしい。そんな人に勇気のない作品は心に響かないだろうねえ

ヴィトンでも村上隆に自由にバックを作らせるのは、勇気のある行動だと思うねえ。

勇気ということで少し書いたけど、このことで、そのうちマンガのネギまについても書いてみたいねえ、このマンガは少しの勇気がモチーフとして語られているからねえ。

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成人式の着物

このことは、本当は成人式の翌日書くつもりだったのですが、他のことを書いていて書きそびれてしまったものだけど、折角だから書きます。

成人式の日のお昼ファミレスに入ると、近くで成人式があったみたいで、着物をきた人がたくさんいた。色々な絵柄の着物を若い女性が着ているのを見るのは、眼福なことだけど、みんな着慣れていないのか、少し可笑しかった。すぱすぱたばこを吸っている子もいたけど、これは、大人になったアピールのつもりなのか、

まあ、いやでも、観察せざるを得ない状況だったので、顔は、失礼だったので、着物を見ていた。最近の着物は、自由にいろいろな柄ができるようになったなあ、これはコンピューターでデザインするのか、進化しているなあ、と思った。

しかし、技術が発達しても、感心し、なるほどというものは、ないものだねえ。昔の着物の中には、地味だけど、これはというものが多いのにねえ。

それと、もうひとつ、成人式の日のテレビを観ていて、ジャニーズ事務所の人が団体で写っていたけど、おっちゃん敢えて言うけど、気持ち悪いやんけ、(言ってもうた。)なんか、訳の分からんフェロモンが出過ぎとちゃうか、タッキーなど見ているとそう感じないけど、やはり時代の移り変わりかなあ、昔マッチや少年隊に対し、おちゃんたちはそう思ったのだろうか、成人式直後たばこを吸う女性、訳の分からんフェロモンの男性、ますまうジェンダーフリーに社会はなっていくのね

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割得なウィスキー

先日、町に行ったとき、ついでに、酒の安売り店を覗いてみた。

まず焼酎の値段が下がっていたのが、目に付いた、まあこれは、作り過ぎだからしかたないねえ

ウィスキーの値段も同時に下がっていたと思った。ジョニーウォーカーのゴールドラベルが8千円位 、フォアローゼズプラチナが7千円位 もしかしたらこれが相場なのかなあ。

田舎なので、ゴールドラベルやプラチナなどは、今まで、こんなところで目につかなかったので、どうなんだろう。

焼酎が、訳の分からないプレミアがついてしまったのに対し、世界のウィスキーは割安に思えるなあ。

世間の人たちもそのうちそのことに気がつくのでは、焼酎は、安い原料を使った庶民の酒、不当に高くなったら自分には、余り魅力を感じなくなるなあ

まあ買いもしないのに(自分を酒をほとんど飲めない)、酒屋を覗くのは、楽しいねえ

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新日曜美術館を見て 

朝、新日曜美術館で須田国太郎のことをしていた。須田画伯といえば、街道をゆくの挿し絵を描いていて、本人も司馬遼太郎と共に旅していた人と記憶していた。

その人が、帝大を出て若いときスペインに行って、一生真摯に絵を追求した人だったというのが分かった。

しかし、その絵は、自分には、余り好きにならないねえ、凡人が努力してついにここまで来たと言うような気がする、努力は大切だけど、美術史家の方が向いていたような

画家は、天才がなるもので、やはり凡人が努力してなんとかなるものではないのでは、司馬さんも持ち上げてたが、その絵を欧米他外国に持って行っても評価外で、日本人のその絵が好きな人が大切にしていけばいいといった種類の絵だと思う

画家は、本能的、感覚的に時代に先取りして、描ける人たちで、その絵の価値の評価は、美術史家、評論家、パトロン、愛好家たちがすることで、本人がスペインの巨匠の絵を見て、日本の黒がどうかとか言っているのは、感覚的に美術史家だと思う。

絵を描くという行為は、世界中のどの民族でもやっていることだし、その民族の枠を越えて、世界中で認められるのは、やはり普通では無理、そんな不可能的な出来事を感じとれるのが、世界の名画、それを描いた巨匠といったところか、残念だけど、ゴヤに感動し、インスパイヤーされたのなら、須田画伯の絵を見るより先にゴヤの絵を見た方が、感動は多いと思う。

絵を描くという行為は、誰でもできるけど、それを正しく鑑賞され、自分が思ったように評価されるのは、難しいことだと思う

司馬さんは、近くにいたから、その人の真摯な絵に対する態度に感銘を受けたと思うけど、努力、姿勢以外に誰をも引きつける謎というものは考えなかったのでは、

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テレビCMは必要なのかな

nikkeiのブログを読んでいたら、テレビCMは必要なのかと言う記事あった。

ほう、やはりそうだろうねえ、と言うのが感想 そもそもテレビCMでみた商品を買うといのはないねえ、普段買う生鮮食品は、ちらしの方が有効だし、ちょっと高いものは、自分でカタログや本で調べるし、CMでものを買うという習慣は、一般的にも時代遅れになって、いっているのだろうねえ、そうなれば、宣伝媒体の抜本的な変換が、現在も水面下で進行しているのだろうねえ、視聴率なんて意味なくなるのかなあ、

この記事は、http//nikkeibp.jp/仕事を磨く総合ビジネス情報より

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お茶犬ペット

今日、街に出かけた時、リサイクルショップで、お茶犬が売っていたので、買いました。

なんか、よく分からないけど、このお茶犬やフモフモさんが、姪に言うところでは、かわいいらしい。自分としては、かわいいと言われればそうだね、と答えるしかないものなので、そのままししていたのですが、リサイクルショップで一個100円で、売っているのをゲッドしたのは、もしかしたら、お買い時だったのでだろうか。_009

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画像が入れられた

今日、本に対する感想を書いて後、他の人がしているように、表紙の画像を、入れようとしてみたら、なかなか上手くいかず、苦労した。試行錯誤の末やっとできた。これでいいのかなあ。勝手にインターネット上の画像を使ってしまったけど、いいのかなあ、一抹の不安が、

まあいいか、このブログは、誰も読まない、自己満足ブログだから、しかし、少しづつでも、読み易いものにしとかないと、将来的に、誰か索引に来た時呆れられるなあ。

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かりんなる果物

1月位前、果物屋さんの軒先で、洋梨に似た美味しそうな果物が、1個百円で売っていたので、試しに2つ買って家に戻ってみると、この果物は、直接食べることは、実が堅すぎてできないので、焼酎などに漬けて、果物酒として、飲むものだと、家のものに聞かされた。

仕方ないので、ホワイトリカーを買ってきて、漬けて、本日正月に飲んでみたら、仄かに甘くて、なかなか美味だった。なお、かりんは風邪にも効くというし、なかなかタイムリーな買い物だった。と、正月そうそう得した気分になった。

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批評について

このブログを始めるときに。読書日記にしたいとしてたのに、いざ開始してみると、ほとんどしていないのは、やはりきがひけますねえ、いろいろ読んでいるけど、自分が再読したいようなものでなければ、いちいちその本について書いても、余り意味があるように思えないし、いい本と思ったものも、そのことについての考え方を熟成するのには、時間がかかるし、本当に難しいものです。

自分が読書について考えていることは、次の3点、

まず自分にとって面白いこと、これはエンターメントとして、いいとかもOKだし、学術でもOK、純文学も娯楽物にも優劣はつけない。

次に、所詮、人間の内面については、分からない、優れた作家の心理描写は、目を見張る物もあるし、説得力があるが、本当のところは、仮説に」過ぎないと思う、ただ、時代も国も違っていても、近しいものに感じられるのは、文学の力だが、他人の話だと距離を置いて、読んでいくのが、自分のやり方

最後は、向日であること、世知辛い世の中、何で読書と言う個人的な営みに暗い話を読まなければいけないのかとおもう。元気になるものがやはりいいと思う。

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今日も寒かった

残業で遅く帰って来てしまったので、ブログ更新はなかなか辛いです。

本当に地球は、このまま氷河期に突入してしまったのでは、くれぐれも隣の中国さんには、環境対策をしっかりしてもらいたいものだし、日本も本気で協力していかなくなるのでは、

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寒くなりましたね

今日は、本当に寒かった。例年の12月よりも寒いみたい。地球は、このまま氷河期に突入したりして、これからは、地球の環境問題が一番重要だ。とつくづく思いました。

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コメントについて

記事には、コメントなるものが、つけれるのですね

折角、コメントして頂いたのに、無視しているようで、ご免なさい

初心者なので、いてまえ精神で、ちょっと違うかな 

おっかな、びっくりで駄文を連ねています。

マーヴィン・ハリソン件だったので、

自分が好きなNFL選手を語らせてもらいます。

現在ならば、ランディ・モス 過去ではディオン・サンダース

詰まるところミーハーです。

NFLの世界は宇宙人の集まり

その中で最も輝ける星、そんな選手が好きだ

ドノバン・マクナブも大好き、

そんな近距離で、レシーバーが捕れないような剛球を投げなくても

というけれど、そこがいいんだんあ

好きな監督は、というよりもディフェンスコーディネーターはバディ・ライアン

今も昔も シカゴ46ディフェンスは最高だ

そうそう、昔バイキングスのレシーバーのアンソニー・カーター 

背は低いが、スピード、アクロバチックなキャッチはすばらしかった

もうひとり、バイキングスのディフェンスタックル キース・ミラード

ダブルチームでも抑えることができなかった その存在は至高だった

語りだしたら、いくらでも出てくるので

このへんでやめときます。

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日本酒の先祖

本日、たまたま2チャンネルでみかけたのですが

韓国の法酒が日本酒の先祖だって言ってるみたいだ

明らかにこれはおかしいだろう

その上、麹がその秘訣だって、

そんなの、酒にとっ手当たり前のことで、

ただの変わった麹を使っているだけの話で、

このことが優れていることの証にならんだろう

この東亜日報の記事の山田さんの言うことでは、

蒸留酒はアラビアから来たとしているけど

古代より酒なるものは、勝ってにそれぞれの民族が作っていたもので、

歴史の古い国で古い記録が残っているに過ぎないのでは、

糖はそのまま置いていたら勝ってに発酵するし、それを蒸留したのが蒸留酒だし

それぞれの民族が、気候風土に合ったものを伝統的に作ってきたものだ

ただ、日本の焼酎は東南アジア起源であることは、

文献や調査で明らかみたい

しかし、それは別に隠していることでもなく、知ってる人は知ってるし

そんなに、日本人は問題にしていないし、

伝達された後、独自に気候風土に合わせて発達したことに自信があるからだ

一方、韓国の酒は、日本と比べたら 多様性が乏しいのは明らか

それは、売られている酒の種類が少ないのはその証拠だろう

そんなことを無視して、一方的に間違ったことを堂々記事にするのはおかしい

要は、優劣の問題ではなく

韓国の方が起源だから、日本の酒文化は韓国の酒文化のものまねだ

というような、記事を全国紙で堂々記事にするのが間違いなのだ

起源も間違いだし、たとえ起源であってもその土地その土地で発達していった

ものは、既に違うものになってしまっているものだ。

メソポタニアで最初に作られたと言われるビールとドイツ人が作ったビールは

違う来歴をもつものであり、同じものでない

それに、一部の人を除いて日本で、韓国の酒が人気になることはあり得ないと思う

味が、いいとか そんなことではなくあまりにも魅力的でなさすぎるものだからだ

魅力のないものを、あの手この手で なんとかしようとしているだけみたいさ

もちろん日本の酒も魅力的がどうかは、日本人以外の外人に聞かないと

分からないが、少なくても大多数の日本人は、外人が日本の酒をどう思おうが

気にしていないだろう。

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トラックバックについて

知らないまに、トラックバックなるものがついていました。

本当に、インターネットというものは面白いものですなあ

関連記事を読んでみると、試合経過がよく分かってよかった。

まあ、自分は好きな選手しか観ていないんだなあ ともしみじみ思った。

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