コバナセンナが咲きだした
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日食を普通のデジカメで写すのは難しいですね。
もっと細くなっていたのを見たのだけど、デジカメで撮ろうとするのが遅れてしまいました。
普通のデジカメでは綺麗に写りませんね
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3月31日で放送が終了したNHKの連続テレビ小説「芋たこなんきん」は、全期間を通じた平均視聴率(関東地区)が16・8%だったことが2日、ビデオリサーチの調べで分かった。同枠としては統計のある1964年以降、3番目の低さ。関西地区は15・7%。
過去最低は2004年上期の「天花(てんか)」の16・2%(関東地区)(日刊スポーツの記事より)
自分はけっこう楽しく視聴させて頂いたのに意外だったね。
このドラマは、ただ何回か見るのを飛ばしてしまったら、、ストーリーがわかりづらくなってしまうという欠点はあったね。。
いきなり過去に遡ったり、子供がいきなり大きくなったりしていたものね。
それに時代が、過去の大阪だったが、昭和30年代、40年代らしさは余り感じられなっかったね。
更に言えば、登場人物が不細工な人が多く、ビジュアル的にもどうなのかと思ったりした。
主題歌も、いきなり暗い感じの曲であったのも問題があったかも。
朝からあの暗さはないだろう。
アーティストの人も自分の芸術性のみから、自由に曲を作り過ぎだね。
でも、良いところも多かったと思うね。
登場人物は、芸達者な人多く、安心して見られた。
個人的には、TOKIOの城島さんが演技が、意外と上手いのでびっくりした。
朝は、ながらで見ている人が多いので、ストーリーが分からなくても、ノリで見ていてもそんなに困らなかったのかも。
大阪制作の回の度下手な吉本芸人を無理に使ったり、波瀾万丈のストーリーを作りすぎたという弊害はなかった。
個人的には、楽しく見させてもらったドラマだったが、低視聴率だったのも納得というところかな。
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昨日アップしたダリアは皇帝ダリアというらしい
偉そうな名前だね
ここ宮崎では、庭でけっこう植えられている
いまブームなのかね
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