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クロアチア対トルコ戦について

壮絶な試合というより、意味分からん試合だ。

延長まで戦い、最後の最後でお互い得点。トルコの得点は、ほぼ時間切れギリギリ。

時計は既にロスタイムになっていた。クロアチアがその前に得点した時に派手に喜んでいなかったなら、そのプレーはなかったかも。

クロアチアの得点は、ゴールキーパーが飛び出し過ぎのミスによるものだったが、ほぼ試合終了2、3分前というところでのもので、誰もがクロアチアの勝ちが決まったと思うわね。

そこから、点が入るんだ。トルコは前戦のチェコに続いて奇跡を起こしたわね。ミラクルトルコだ。

トルコが残るとは、誰も予想しなかったかも。でも日本人には親近感はあるわね。

この試合も冷静に観察すると、延長に入ってから元気だったのはトルコ。最後まで諦めなかったのもトルコ。

やっぱりトルコが勝つべくして勝ったとも言えますわね。

PK戦で、ミスしたトルコのキーパーが挽回して活躍したのも良かった。

神がかった勝利だね。

おめでとうトルコ。

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