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シンクロで中国が勃興に思う

チームのテクニカルルーティン(TR)に続いてフリールーティン(FR)を行い、TR2位の日本はFRとの合計96・084点で銀メダルだった。TRトップでデュエット金メダルの■★★、■文文がいる中国が、96・584点で2種目制覇した。
 日本が1個も金を取れなかったのは、シンクロが採用された1994年広島大会以来初めて。(日刊スポーツの記事より)


アジア大会は夜にほとんど放映しているのでダイジェストでしかほとんど見てないけど、この中国のシンクロでの勃興は、最大の衝撃なのかも

いつのまに強くなったのだ
驚きだ。

アジアでは日本の独壇場で敵無しだったと思ったのだが

北京オリンピックでは、中国はいろんな競技で好成績を残しそうだ
日本は主な草刈り場になりそうな予感だね
水泳、レスリング、柔道などは厳しい戦いを強いられそうだね
覚悟しなくてはいけないかもね

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