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インテルメッツォ

さっきのマーラーの記事はやり過ぎだ。自己満足のも程があると思うね。本当は少女マンガの批評をする藤本由香里さんのことしようと思っていたのだけど、まだ煮詰まったものがなくて、今回は止めておこうかな、というこで取り上げなかったのですが、

変わりに、以前から書こう書こうと思っていたマーラーを取り上げてしまった。歌劇トゥーランドットのときもそうだけど、自分は西洋人が東洋を取り上げたものが好きだからね。

他に、バルトークの「中国の不思議な役人」というものがあるけど、これはホラーに近い味わいなので自分的には好きでないなあ。だから多分取り上げないと思う。

クラシック音楽は変なものが多いので、つっこみ所満載でいいのだけど、調べるのが大変でなかなか取り上げられません。

文学も読み直さないといけないので、苦しいねえ。ライトノベル、マンガも面白いものが多いのだけど、面白くても取り上げにくいもいのが多いね。

どうしても、やり易いものばかりになって偏ってきているね。

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